【R-18】ことり「ちょっと変わったプレイがしてみたいの!海未ちゃん、おねがぁい!」
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104: ◆lL2WQso4IVQO[saga]
2015/10/03(土) 00:06:25.71 ID:XEV+Z1Nuo
ことり「海未ちゃんが抵抗する気ならことりにも考えがありますっ♪ ほら海未ちゃんこれ見てみて」

片目を開いてそっとことりの様子をうかがう。何かを手に持っている、ビデオカメラだ。

海未「なっ! ダメです! 撮らないでください! そんなことするなんて言ってなかったじゃないですか!」

ことり「うん、撮らないよ。ことりの言うこと聞いてくれるなら」

海未「うぅ……」

ことり「海未ちゃんお口開けてっ♪」

控えめに海未の口が開かれる。

ことり「もっともっと大きく開けて」

海未「う゛う゛う゛……」

くぐもった声をのどから絞り出しながら目一杯に口を開く。目を強くつむって羞恥に耐える。

ことり「ダメだよ海未ちゃん、目も開けないと。ことりに見られちゃってるとこもちゃんと見てね」

嫌々ながら目を開けてことりの顔をチラリと見る。準備のよいことりは用意していた懐中電灯を使って口内を照らす。

ことり「海未ちゃんのお口の中、よだれまみれでぬるぬるしてて……指を入れてみたくなっちゃう」

海未「く゛う゛う゛……!」

ことり「ふふ、冗談だよ。見るだけって約束したよね。舌先を出してちろちろさせてみてっ♪」

粘っこい舌を出して、空気を舐める様に舌先を動かす。

ことり「その動かし方なんかいやらしいよ。海未ちゃんはほんとに破廉恥さんです♪」

ことりが動かせと言ったのでしょう、と言いたげな目で海未が睨む。

ことり「もうお口は閉じていいよ」

口を閉じて溜まった唾液を飲み込む。
次に、ことりは視線を腕の方へと移す。

ことり「海未ちゃんのお肌白くてきめ細かだね……絹の様な肌って言うのかな?」

顔をぶつけるくらいまで近づけて、毛穴の一つ一つまで観察するかの様に凝視する。

海未「そんなにじっくり見られると恥ずかしいです……///」

ことり「せっかくのチャンスなんだからたっぷり見とかないとねっ♪」

視線は二の腕から肘、前腕へと降りて行き、手と共に縛られている脚へと到達する。

ことり「海未ちゃんの脚、綺麗な形してる」

海未「筋肉が付いてしまっていて太いですから、綺麗だなんて……」

ことり「ううん、そんなことないよ」

ことり「海未ちゃんは脚が太いとかお腹が筋張ってるとか気にしちゃってるけど、海未ちゃんの体はとっても綺麗なんだよ。ファンの皆もきっとそう思ってる……今だってほんとは体中を揉み揉みしたいのを我慢してるんだよ!」

海未「そうですね……あまり自分を卑下するのは応援してくれている方に失礼ですよね。あと最後の方は聞かなかったことにします」

ことり「そうだよっ♪ だからおヘソや脚が出てる衣装も恥ずかしがらずに着てください♪」

海未「うっ……! そう言われましても恥ずかしいものは恥ずかしいですし……」

もごもご呟く海未を尻目に胸の方へとにじり寄る。

ことり「ふっふっふ、お胸もじっくり見られちゃってるね。いつもだったら海未ちゃん恥ずかしがってすぐに手で隠しちゃうからね」

海未「ことりがわざといやらしい目付きでじろじろ見るからです! 普通に見てくれるだけでしたら嫌ではないのに……」


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