【R-18】ことり「ちょっと変わったプレイがしてみたいの!海未ちゃん、おねがぁい!」
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129: ◆lL2WQso4IVQO[saga]
2015/11/28(土) 23:14:07.98 ID:EzCXMq0oo
ことり「ふふ♪」ニコニコ

海未「そんなに見ないでください……出なくなってしまいます」

ことり「大丈夫だよ、あの紅茶にはお薬が入ってたから。利尿剤って知ってる?」

海未「なんてことをしてくれたんですか!」

ことり「副作用がないのを貰ったから安心してね♪」

海未「そういう問題ではありま……はぅ!」

ことり「効果が出て来たみたいだね」

海未「ん……あっ……出て……あ……」

耐え切れなくなりあふれ出す。アスファルトに飛び散った音が辺りに響く。
海未は両手で真っ赤になった顔を覆い、親指で耳をふさぐ。

海未「ん……ぐ……」

唇を噛んで恥辱の時が過ぎ去るのを待つ。やがて全てを出し切り、道の脇にへたり込む。

海未「はぁはぁ……もう満足でしょう。終わりにしましょう……ことり? 聞いていますか?」

ことり「……」

ことりはしゃがんだまま海未が出した物をじっと見つめている。

海未「そ、そんなもの見ないでください!」

ことり「これが海未ちゃんのかぁ」

海未「いい加減にしてください! もうやめてください!」

海未の言うことに耳を貸さずに、ことりはニコニコと眺めたままでいる。出された液体は厚みを失いながらじわじわと広がる。
海未の目は潤んで身体中の肌が赤く染まる。

海未「お願いです……もうやめて……」

弱々しい哀願もむなしく、ことりはそこから目を離さない。液体はどんどん拡大し続けて歩道を黒く染める。

ことり「ほら見て見て! 海未ちゃんのがこんなに大きくなっちゃってるよ♪ ……ねえ聞いてる? 海未ちゃん?」

ことりが振り向くと、そこには禍々しい気を全身から発した海未が仁王立ちをしている。今目の前にいるのは可愛らしい愛玩犬ではなく怒り狂う獰猛な狼だ。

ことり「えっえと、そんな怖い顔しないで。ことり、またやり過ぎちゃったかな? 海未ちゃんご機嫌直し……ひゃん!?」

肩をつかまれたと思ったら、あっという間に芝生の上に組み伏せられてしまう。

海未「おいたが過ぎましたね。そうですね、私は犬ではなく小鳥を愛でることにしましょう。愛らしいさえずりをたっぷりと聞かせてくださいね」

ことり「え? こっ声はお外に漏れちゃうから! や、やめ……脱がすの早過ぎるよ! あっあっ……やん……やんやん♡」


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