【R-18】ことり「ちょっと変わったプレイがしてみたいの!海未ちゃん、おねがぁい!」
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134: ◆lL2WQso4IVQO[saga]
2015/12/18(金) 20:48:14.02 ID:/IxS0wijo
海未「頑張りました……頑張りましたね、ことり。それでは今度は……」

寝そべったことりを引き寄せて床に腰掛けさせる。その背後から抱き着く。

ことり「今度は……って、もう終わりじゃないの?」

海未「まだこちらが残っているでしょう?」

右手を伸ばしてことりの股をさする。

ことり「やっやめて! もうおしまいでしょ? これ以上はダメだから……」

左手を胸に回して羽交い締めにし、なおも撫で続ける。

海未「本気になった私にことりが敵うはずがありません。嫌だと言いつつも本当はあちら方にも入れて欲しいのでしょう?」

ことり「やっやめ、そんことないからぁ……」

海未「ふふふ、嘘はよくありませんよ」

ことりの耳元に口を近づける。

海未「ことり、お願いします♡」

ことり(海未ちゃんの声が耳元で……海未ちゃんずるいよぉ)

ことり「……うん、一個だけだったら」

海未「ふふ、ありがとうございます。脚を開いてくださいね」

両ひざを立ててゆっくりと脚を開く。その前に海未がささっと回り込む。

海未「……」ジトー

ことり「するなら……早くして」

海未「すみません、頬が上気していて荒い息を吐くことりも可愛らしいなと見とれてしまいました」

ことり「うぅ……/// こんなときにそんなこと言って……」

海未「私だってことりをからかいたいときもあるのですよ……そうですね、入れる前に中をほぐしておきましょうか。ことり、自分でできますよね?」

ことり「えっ? そんなのやだ……海未ちゃんがしてよぉ」

海未「自分を慰めることりの姿が見たいのです。これが終わったら後でたっぷりしてあげますから」

ことり「……約束だからね」

中指を当てて少しずつそろそろと指を挿し入れていく。少し進んでは止まり、わずかに後ろに戻ってはまた進む。何度か繰り返し、奥にまで差し込む。指を震わせたり、折り曲げ伸ばしたりを反復する。

ことり「ん……ふ……」

艶っぽい吐息、頬に紅をつけて歪む顔。自らを慰め続けるその姿を、海未は穏やかな笑みを浮かべていつくしむ。


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