【R-18】ことり「ちょっと変わったプレイがしてみたいの!海未ちゃん、おねがぁい!」
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133: ◆lL2WQso4IVQO[saga]
2015/12/18(金) 20:47:47.20 ID:/IxS0wijo
海未は指サックをはめてローションを塗り付け、うずらの卵にもたっぷりと塗りたくる。

海未「まずはほぐしていきますね」

最初に人差し指、次に中指も入れながらほぐしていく。

ことり「んっ……」

海未「事を行うのが段々とスムーズになってきてますね。ふふ、開発の成果です。それでは本命の……」

ことりの穴に卵をあてがって、ゆっくりと押し入れていく。

ことり「あ……ん……」

海未の指とは違い、冷たい無機質な感覚。咥えこまれた卵はじわじわと進み、やがてことりの中に完全に挿入される。

海未「ふむ、取りあえず一個入りましたね。では次の卵を……」

ことり「え? えっ? 一個だけじゃないの?」

海未「鳥類は普通複数の卵を産みますよね? ほら、二個目を入れますよ」

ことり「ちょ、ちょっと待って、海未ちゃ……んんっ」

二個目の卵が差し込まれる。ことりの中にじわじわと入り込み、最初の卵を押しながらより奥へ奥へと侵していく。

海未「二個目も完全に入りましたね。三個目は……」

ことりはゆっくりと首を横に振る。

海未「ここまでにしておきましょうか」

ことり「……」

海未「どうしました?」

ことり「うんと……ほんとにやらないとダメかな?」

海未「ここまで来て今更何を言ってるのですか? お通じのときみたいにすればいいだけですよ」

ことり「海未ちゃんはお尻入れられたことないのに勝手なこと言って……」

海未「あっ、せっかくですから」

指サックを外して、ことりの臀部に両手を置いて左右に広げる。肛門が丸見えになる。

ことり「ちょっちょっと、何してるの!」

海未「ことりにはいつも辱しめられていますからね。仕返しです♪」

ことり「うぅ……海未ちゃんのえっち、 変態」

海未「ふふふ、いつもやられている私の気持ちも少しはわかりましたか? ほら、いつまでそうしているのですか? 早くしないと三個目を入れてしまいますよ」

ことり「わ、わかってるから……んんっ……」

卵をひり出そうと下腹部に力を入れる。

海未「む、先端が見えてきました。お尻で咥え込んでて、何か……とても卑猥ですね」

海未の呑気な言葉に、ことりは顔を赤くしてぷるぷると震える。

海未「おお! どんどん出てきます」

ことり「ん……」

ぽとりと卵が一つ産み落とされて床をたゆたう。

ことり「ふぅ……はぁ……」

海未「残り一個です。ことり、頑張ってください!」

ことり「ん……」

二個目も無事に産卵し終えて、ぐったりとことりは横になる。


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