【R-18】ことり「ちょっと変わったプレイがしてみたいの!海未ちゃん、おねがぁい!」
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166:25.メイドとお嬢様 ◆lL2WQso4IVQO[saga]
2016/03/01(火) 22:51:33.73 ID:HTgRJyGzo
ミナリンスキー「こちらが最後の一口です♪ あ〜ん……ってあれ?」ポロリ


ケーキ「メタァ!!」


ミナリンスキー「ごめんなさい! お嬢様の白くて綺麗な形の太ももにケーキを落としてしまいました♪」

海未「ちょ、ちょっと! 今のわざとですよね!? ケーキが落ちる前からスカートをめくってましたよ!?」

ミナリンスキー「私の不注意が原因ですっ!! お掃除しますのでじっとしててくださいね♪」

ミナリンスキー「よいしょっと♡」ピョコン

海未の膝元にしゃがみ込んで太ももに口を近づける。

海未「えと……? なぜしゃがんで……ひゃんっ!」

ミナリンスキー「おじょうしゃま♡」ペロペロ

海未「ひゃ、ふ……くすぐったいです。やめてください!」

ミナリンスキー「ダメですよ、やめません! 食べ物を粗末にしちゃいけませんって、お嬢様いつもおっしゃってるでしょ♪ 残りもぺろぺろしちゃいますね♡」

海未「それは、そうですが……ひゃ! ぞわぞわ、しちゃっ♡」

ミナリンスキー「おじょうしゃま、きもちいいでしゅかぁ?」ペロペロ

海未「き、気持ちよくなんてないです!ミナリンスキーさんに舐められたって、これっぽっちも気持ちよくなんて……ひゃん♡」

つつっと舌を内ももへと這わせられ、間の抜けた声が出てしまう。

ミナリンスキー「かわいいおこえ♡」

海未「そっちにはケーキついてないでしょう!? もう、やめてください!」グイッ

ミナリンスキー「うぅ……ごめんなさい。私やり過ぎました」シュン

海未「あっ……! いえ! 本気で怒ってるわけではないのですよ。ただちょっと、驚いてしまっただけです」

ミナリンスキー「……許してくれますか?」

海未「もちろんですよ!」

ミナリンスキー「お嬢様……!」パアァ

ミナリンスキー「お詫びにミナリンスキーの特別マッサージをご奉仕したいのですけど……受けてくださいますか?」

海未「ええ、お願いします」

ミナリンスキー「こちらへどうぞ〜♪」


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