【R-18】ことり「ちょっと変わったプレイがしてみたいの!海未ちゃん、おねがぁい!」
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27.媚薬で快楽責め
◆lL2WQso4IVQO
[saga]
2016/04/18(月) 22:56:23.91 ID:sGf+ubUNo
ことり「んっ♡ 海未ちゃん、周りばっかりじゃなくて……」
海未「周りばっかりじゃなくて?」
ことり「あっちも……あっ♡ 触って……」
海未「そうですね。『お願い』してくれるのでしたら、そちらも弄ってあげましょう」
ことり「うぅ……海未ちゃんの意地悪」
海未「嫌なら言わなくてもいいんですよ」
ことり「むぐっ……先っちょも触って、お願い……」
海未「はい♪」サスッ
ことり「んんんっ♡♡」
神経が集まった部分を撫でられて、ほとばしる快感が、体の芯を震わす。
海未「ひと撫でしただけでそんなになってしまって……ふふっ、もっともっと気持ちよくしてあげます」
ことりの乳房に片手ずつ添えて、その先っぽに親指を擦り付ける。
ことり「ひゃんっ……♡」
海未「破廉恥な声ですね♡ みっともないですよ」クスクス
ことり「うぅ……お薬の、せいだもん」
指がゆっくりと動き始めて、ことりの乳輪を回し撫でる。
ことり「ひっ……♡ んっ……♡」
海未「ふふふっ♡ 我慢なんてしなくていいのですよ。破廉恥な姿をたくさん見せてくださいね♪」
ことり「あっ♡ 海未ちゃん、調子に乗って……ひゃっ♡」
海未は身を屈めてことりの首筋に唇を付け、指の腹を乳頭に置く。舌を這わせながら、過敏な部分をさすり押し込み、弄くり回す。
ことり「あっ♡ んんっ……♡ ひゃっ♡」
ほとばしる嬌声。自身を抑えようともせずに、快楽に喘ぎ溺れる。
海未「ことりのこんな、破廉恥な声……もっと、もっと聞きたいです♡」
海未「あむっ……」
左手を離して、ことりの右胸を口に含む。
ことり「ひゃんっ……♡♡」
右手で弄り続けたまま、ことりものをねぶる。
ことり「ひっ♡ うみ、ちゃ♡ んんんっ……♡」
唾液まみれの舌で繰り返し攻め立てられる。ただ思うがままに喜悦の叫びを上げ続ける。
理性を失い、身も心も快楽に呑まれる。
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