【R-18】ことり「ちょっと変わったプレイがしてみたいの!海未ちゃん、おねがぁい!」
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187:27.媚薬で快楽責め ◆lL2WQso4IVQO[saga]
2016/04/18(月) 22:56:53.48 ID:sGf+ubUNo
海未「ふふふ……♡」

ことり「あっ……♡」


海未が口と手を離す。愛撫をやめて、じっとことりの顔を見下ろす。


ことり「うみちゃん♡ 途中で、やめないで♡」

海未「ことり……下の方にもほしくはないですか?」

ことり「どこでも、いいから♡ ちょうだい♡」

海未「『お願い』をしてくれるのでしたら、もっと触ってあげますよ」

ことり「もっと♡ いっぱいちょうだい♡ おねがい♡」

海未「いつものように甘い声で『お願い』してください」

ことり「いっぱい触って♡ ことりのこと気持ちよくして♡ おねがぁい♡♡」


海未「……」ヤリマシタ!


海未「そんな可愛いらしい声でお願いされたなら仕方ありませんね」


手を下に持っていき、ことりの陰核に触れる。


ことり「……っ♡」


散々焦らされ、薬も全身に回っているため、今までに感じたことがない大きな衝撃が走る。


ことり「あ♡ ああっ……♡」


悦びいななくことりの姿。海未はそれを満足そうに見つめ、指先を動かし始める。


ことり「やっ♡ うみちゃ♡ んっ♡」


海未にされるがままに身を震わし、喘ぐ。体の中で波が大きくうねる。


ことり「ふ……♡ く……♡♡」


忘我の感覚が膨らむ。声はかすれ、息が漏れる。


ことり「ん……♡♡ ふ……♡♡」

海未「我慢しなくていいのですよ……達してしまいなさい♡」


ことり「……♡♡♡」ピクッ


海未の言葉に誘われるがままに、絶頂に達する。


ことり「ん……♡ んん……♡」


恍惚とした表情のまま、あられもない姿で余韻に浸る。


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