【R-18】ことり「ちょっと変わったプレイがしてみたいの!海未ちゃん、おねがぁい!」
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188:27.媚薬で快楽責め ◆lL2WQso4IVQO[saga]
2016/04/18(月) 22:57:32.75 ID:sGf+ubUNo
海未「ふふっ♡」クチュ

ことり「やっ♡ 海未ちゃん、今は……」

海未「何を言っているのです? 気持ちよくしてほしいのでしょう?」クチュクチュ

ことり「んんっ♡」

海未「『お願い』されたのですから、たっぷりと奉仕して差し上げますよ♪」クチュクチュ

ことり「あっ♡ ひっ……♡」


ことりの制止を無視して、指先で弄び続ける。


ことり「ん……♡ やめっ……♡」

海未「嫌なのでしたら抵抗したらどうです? 本当はもっとされたいのでしょう?」

ことり「ちがっ……んんんっ♡」

海未「ふふふ……♪」クチュ


海未はやめる気配を全く見せない。得意顔でことりを愛で続ける。


ことり「う……♡ うみちゃ♡」

海未「ことりがこんなになってしまうなんて、めったにありませんからね……絶対にやめてあげません♪」

ことり「や……やっぱり、それが本心……ひゃんっ♡♡」


執拗に続く責め。下腹部を弄りながら、もう片方の手でことりの全身を撫で回す。


ことり「あっ#9825; やっ……#9825;」

海未「ことりの今の姿、とても愛らしい#9825;」

ことり「ん……#9825; ふ……#9825;」


悦楽の声が部屋中に響き渡る。その嬌声を耳にして、海未はにやけ顔になり、ますます調子づく。


海未「何ですか、その淫らで媚びた声は? そうやっていつも私を誘惑して……顔もとろけ切って、いやらしい。これでは『ことり』じゃなくて、ただの発情した犬ですね」

ことり「そんなっ#9825; ん……#9825; ああ……#9825;#9825;」

海未「またそのような声を……罵られて興奮しているのですか?ことりは倒錯した性癖を持っていますものね……この変態!」

ことり「やっ#9825; ちがっ……#9825; んん#9825;」

ことり「んっ……#9825;#9825; くふっ……#9825;#9825;」


ことり「……#9825;#9825;#9825;」ピクッ


ことり「あ……#9825; ん……#9825;」

海未「また達してしまったのですか?まったく……ことりは淫らで破廉恥です」

ことり「あ……#9825; う……#9825;」


海未(ふっふっふっ♪ 効き目は抜群です。こんなに素晴らしいものを頂けるなんて……お義母様には感謝しないといけませんね)


ことり「うぅ……#9825; うみちゃ#9825; 」


目もうつろな惚けたことりの姿。それを見て、よからぬことを思い付いた海未の口角がくくっと上がる。


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