【R-18】ことり「ちょっと変わったプレイがしてみたいの!海未ちゃん、おねがぁい!」
1- 20
201:28.拘束バイブ ◆lL2WQso4IVQO[saga]
2016/05/24(火) 22:32:52.70 ID:YlM/LfBAo
 ―ことりの自室


真裸でベッドの上に仰向けで寝かせられた海未。それをことりがニコニコと見つめている。


海未「うぅん……」

ことり「おはよう♪ 気分はどう?」

海未「気分……? ん? あれ? 腕が動かない……?」ギチギチ

ことり「んふふ♡ 」


ベッドの四隅から伸びたゴム制のヒモ。それらは、リングがはめられた海未の足手首へとつながっている。


海未「んんっ? それに裸じゃないですか!?」

ことり「ふっふっふっ♡ この前のお返しをしちゃいます♪」

海未「この前の……って、ことりも悦んでたじゃないですか?」

ことり「あれは媚薬のせいなのっ! へらず口の海未ちゃんにはやっぱりお仕置きが必要だね」

海未「お、お仕置きって……拘束されて身動きできない私に媚薬を飲ませて乱暴する気ですか!? ことりに全身を愛撫されて何度も達せられてしまうのですか!? 想像しただけで、何だかちょっと……///」

ことり「媚薬はさっきの睡眠薬入りのお紅茶に混ぜといたよ」

海未「……」ゴクリ

ことり「でも、海未ちゃんに触ったりはしません♪」

海未「そ、そうですか……」ガクリ

ことり「ことりが使うのはこれですっ♪」


後ろ手で隠していたバイブを海未の目の前に見せつける。


海未「それを……」

ことり「うんっ♡ これを海未ちゃんの中に入れちゃいます」

海未「そ、そんなのより、ことりの指の方がいいです!」

ことり「う〜ん……」

海未「 ……駄目ですか?///」


目を逸らし頬を赤らめて、ささやく様な声でねだる。


ことり「むぐっ……ダメっ! ダメですっ! おねだり海未ちゃんなんかに、ことりは負けません!」

海未「お願いですから……ことりに直接されたいんです///」

ことり「うぐぐ……」

ことり「ダメったらダメですっ! そんなおねだりしてもムダだからね!」

海未「うぅ……」ショボン


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
319Res/321.33 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice