【R-18】ことり「ちょっと変わったプレイがしてみたいの!海未ちゃん、おねがぁい!」
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202:28.拘束バイブ ◆lL2WQso4IVQO[saga]
2016/05/24(火) 22:33:40.25 ID:YlM/LfBAo
ことり(あぶないあぶない、おねだり海未ちゃん可愛すぎだよぉ♡」


ことり「それじゃぁ入れちゃうよー♪」


海未のものにあてがう。湿り気を帯びたそれに、バイブの先が触れる。


海未「ん……」ギュッ


思わず目をつむり、中に挿入されるのを待ち受ける。


海未「……」

海未「……?」チラリ

ことり「♪」


片目で様子をうかがってみると……海未にバイブを押し付けたまま、楽しそうに笑みを浮かべることりの姿。


海未「あの……入れないのですか?」

ことり「ふふっ♪ ごめんね。『お目々をつぶって待ってる海未ちゃん可愛いなぁ♡ 』って、見とれちゃってた♡ 」

海未「もうっ/// ことりはそうやって、またからかって……」

ことり「ごめんね、早く入れてほしかったよね♪」

海未「い、いえ! そういうわけでは……」

ことり「ふふふ♡ 遠慮しなくていいんだよ。それっ♪」

海未「んんっ……」


ことりが指に優しく力を込める。バイブの先端が入る。ゆっくりと、カタツムリが這うように遅く、押し込まれていく。


海未「あっ……♡ 」


甘い吐息が漏れる。頬も桃色に染まっている。


ことり(媚薬が効いてるみたいだね♪)


ことり「ふふっ♡ どんどん入ってちゃうよ♪」

海未「んっ♡ くふっ……♡ 」


じわじわと食い込み、中が押し広げられる。奥に入っていくほどに海未の昂ぶりが大きくなっていく。


海未「あっ♡ んんっ……♡ 」

ことり「ちゃんと奥まで入ったね♡ う〜んと、どれどれ〜♪」グイグイ


バイブを左右に揺らしてもてあそび、膣の中でうねうねと動かす。


海未「やっ♡ 」

ことり「可愛いお声が出ちゃったね♡ 」

海未「ぐっ……/// いいから続けてください!」

ことり「続けてほしいんだぁ♪ こんなに可愛いおねだり海未ちゃんに頼まれたら、ことりも言うこと聞きたくなっちゃいます♪」

海未「むぐぐ……」

ことり「固定具を持ってくるから、おとなしくしててね♡ 」


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