【R-18】ことり「ちょっと変わったプレイがしてみたいの!海未ちゃん、おねがぁい!」
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22: ◆lL2WQso4IVQO[saga]
2015/07/06(月) 23:50:28.07 ID:0O1MpU3yo
まだまだ南親子の言い争いは終わらない。

ことり「娘の恋人に手を出そうとするなんて、お母さん変だよ!」

理事長「あらっべつにえっちな意味で海未ちゃんを食べたいと言っているわけじゃないのよ。ちょっと体を舐めるぐらいならいいじゃない…それに海未ちゃんの意見も聞いてみないと。どう?頂いてもいいかしら、海未ちゃん」

海未(ことりとお義母さまには仲良くしていてほしいです。少々体を舐められるぐらいだけでしたら…)

海未「はい…わかりました。私でよければお召し上がりになってください」

理事長「ふふっ海未ちゃんもこう言っていることだし、いいわよね、ことり?」

ことり「むぅーでもおっぱいとお股のとこはダメだからねっ!」

理事長「はいはい、それじゃあさっそく頂こうかしら」ハムッ

脇腹に歯が浅く食い込むくらいの甘噛みをする。引き締まった体は弾んで噛む力に反発する。

海未「んっ…ふっ…」

海未の口から吐息が漏れる。甘噛みをしたまま、肌を舌先でちろちろと舐める。

海未「あっ…ふっ…んんっ」

段々と息が荒くなっていく。理事長はその響きを楽しみながら、さらに攻めたてる。

海未「あっ…きもちっ…もっと…」

思わず懇願してしまう。吐く息に色気が混じる。皮膚は熱を帯びて汗がうっすらと滲む。

理事長(そろそろ食べ頃かしら)

唇を軽く押し付けて魚の切り身を吸い込み咀嚼する。

海未「んんっ♡」

理事長「…とても美味しいわ。海未ちゃんの汗は最高の調味料ね」

海未「は、はぁい…ありがとうございますぅ」


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