【R-18】ことり「ちょっと変わったプレイがしてみたいの!海未ちゃん、おねがぁい!」
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23: ◆lL2WQso4IVQO[saga]
2015/07/06(月) 23:52:24.01 ID:0O1MpU3yo
ことり(むむむっ海未ちゃんたら気持ちよさそうにとろけた顔しちゃって)

理事長「ふふっことりは頂かないのかしら?海未ちゃんはことりにも食べてほしいと思っているはずよ。ねえ、海未ちゃん」

海未「はい…ことり…私を食べてください、お願いします」

ことり「!」キュンッ

ことり「わかったよっ海未ちゃん。お母さんよりもずーと気持ちよくしちゃうからね!」

ことりは太腿の内側に、理事長は首筋にそれぞれ優しく噛みつく。
ことりは舌を押し付けて激しく舐め回す。理事長は先ほどと同じ様に舌先で攻め立てる。
二種類の快感に海未の体はさらされる。

海未「あっ♡きもちいっ…んっ♡」

ある程度海未の肌を弄んだら、二人とも切り身を吸い込み食す。

海未「んんんっ♡…はぁはぁ」

間をおかずに次の部位へと狙いをさだめる、二の腕と肩へと。

海未「ひゃんっ♡んんっ…ああっ♡」

快感で体の中が沸き立つ。海未は体全体をふるふると震わしながら、声を必死に押し殺す。
体のあちこちをついばまれるたびに、肌は赤く染まっていき汗がどんどん滲み出てくる。

ことり「美味しい…美味しいよ、海未ちゃん。もっともっと気持ちよくしてあげるからね」」

理事長「本当に海未ちゃんは美味しいわ…もう我慢しないで声を出していいのよ」

ことりは乳房に理事長はヘソへと口付けをする。
荒々しく乳房の先を舐め回し、ヘソの中を舌先でちろちろと弄ぶ。

海未「あっああっ♡きもちっ♡きもちいいっ♡もっともっとお♡」

自分を抑えることをやめて、喘ぎながら欲求を吐き出す。
それに応えるように、二人はより強く攻め立てる。

二つの舌が奏でる淫靡な響きと海未の嬌声が部屋を満たす。
その音は海未が完全に食されるまで止まることはなかった。


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