【R-18】ことり「ちょっと変わったプレイがしてみたいの!海未ちゃん、おねがぁい!」
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32.ふたなり・搾精編
◆lL2WQso4IVQO
[saga]
2017/02/06(月) 22:52:47.64 ID:L+/JEn3xo
海未「ひゃんんっ♡ な、何を……何をするのですか!?」
ことり「何って? 海未ちゃんの体をもとに戻すためにしてるんだよっ♪」
海未「何故そうすることが元に……訳がわかりません! ふざけてないで、早く解毒剤を持ってきてください!」
ことり「ごめんね、解毒剤は今持ってないんだ」
海未「そ、それじゃ……一体どうしたらいいのです!?」
ことり「心配しないでっ♪ お薬を飲まなくても、もとどおりにできるよ」
海未「で、でしたら、早く、それを!」
ことり「うんっ!」モミモミ
腰を下ろしひざまづくと、五本の指をうねうねと動かし、もにゅもにゅと海未チンを揉み始める。
今まで存在してなかった身体の部位をいじられて、体験したこともない奇妙な快感が海未を惑わし翻弄する。
海未「んんんんっ♡ で、ですから、なぜ!? やめっ♡ やめなさい!」
ことり「暴れちゃだめだよ。真姫ちゃんのお母さんから教えてもらったんだけど、射精っていうのをすればもとに戻るみたい」
海未「しゃ、しゃせー!? あっ♡ そんな♡ 破廉恥なっ!」ギンギンビクンッ
ことり「わわっ、いま、びくんってなった! 変なのー」
海未「やっ♡ そんなもの♡ さわ♡ 触ったら汚いですから、はなっ♡ はなしてください♡」
ことり「海未ちゃんのだから大丈夫だよ」
海未「だ、大丈夫じゃ♡ ないです! きたなっ♡ 汚いですから、こんなことっ♡ とっ、とにかく! 揉むのをやめて♡ やめてください!」
ことり「あっ、そうだよね。揉むんじゃなくてこうするんだっけ? 海未ちゃんのために調べといたんだよ♪」
そう言ってうみチンを上下にしごき始める。
海未「んん……♡ ひゃんっ♡」
湧き上がる快感。未知の快楽が頭をいっぱいに満たしていく。表情は緩みきり、口からは甘い息と声が溢れ出る。
海未「んぐっ♡ こんなの、されたら♡ おかしくっ♡ おねがい♡ おねがいです! やめ♡ やめてください!」
ことり「そんなとろけたお顔で言われてもなぁ……ほんとにやめてほしいって思ってるの?」
海未「あぁっ♡ ほんとっ♡ 本当です! んっ……♡ なにか、へんな♡ おかしな感じが、してっ♡」
絶え間ない快感の中、下腹部に何かが迫り上がってくる感覚を覚える。
海未「あっ♡ なにかっ♡ なにかでてくる♡ んんっ♡♡」
ことり「出てくる……? たぶん、それが射精ってやつだよ。それっ、出しちゃえ♪」
海未「あっ♡ でるっ♡ あああっ♡♡ んんんんっ♡♡♡」
勢いよく精が放たれる。精液は宙を舞い、ことりの腹にびちゃりと落ちる。
ことり「これが、海未ちゃんの……なんだか生温かくて、変なの……」
ティッシュで白濁液をふき取る。試しに臭いを嗅いでみるが、すぐに顔をしかめて離す。
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