【R-18】ことり「ちょっと変わったプレイがしてみたいの!海未ちゃん、おねがぁい!」
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278:32.ふたなり・搾精編 ◆lL2WQso4IVQO[saga]
2017/02/06(月) 22:53:38.97 ID:L+/JEn3xo
海未「うっ……あっ……」

ことり「これ、海未ちゃんが出したやつだよ」


屈辱と快楽で目を潤ましている海未。その鼻元へと臭気を発するそれを近づける。


海未「うぐ……」


生ぐさい臭いに思わず顔をそらす。


海未「そんなもの、近づけないでください!」

ことり「これ、海未ちゃんが自分で出したのでしょ? 『そんなもの』をことりにかけちゃうなんて海未ちゃんはひどいなぁ♪」

海未「それはっ! ことりが無理やり、私の、あれを……いじるからです!」

ことり「え〜……ことりのせいなの?」

海未「そうですよ! いくら精神を鍛えたとしても、ことりの、その、上半身が裸だと、興奮して……それに! ことりの指が、気持ちよすぎて……とにかくことりは破廉恥です!」

ことり「むちゃくちゃなこと言ってるぅ……」

海未「無茶も苦茶もありません! 第一、出したのに、これが、くっついたままで……もとに戻ってないではないですか!」

ことり「一回出しただけじゃ戻らないよ♪」

海未「え……? 出せば戻るはずでは……」

ことり「だからね、いっぱい射精っていうのをしないともとには戻らないんだよっ♪」

海未「ぐっ……私を騙したのですね!?」

ことり「騙してないってば。海未ちゃんが早とちりしちゃっただけでしょ?」

海未「むぐ……もうっ! とにかく早くもと通りに戻してください!」

ことり「はーい♪」モミッ

海未「ひゃんっ♡」


突然、しなやかな指でうみチンをつかまれて、素っ頓狂な声をあげる。


海未「い、いきなり、つかまないでください!」

ことり「早く戻してほしいんでしょ? いっぱい出さないと戻らないよ」

海未「わかってます!」

ことり「それじゃぁ、口ごたえなんてしちゃダメでしょ。おとなしくしててねっ♪」

海未「んぐっ……」

ことり「ふふっ♪」

海未「はい……わかりました。余計な口ははさみません」

ことり「わかればよろしい♪」モミモミ


海未のものをつまんでは放す。見る見るうちにうみチンが大きさを増していく。


海未「んっ……♡」


ふにゃふにゃだったものが硬度を増し、ガチガチに怒張する。


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