【R-18】ことり「ちょっと変わったプレイがしてみたいの!海未ちゃん、おねがぁい!」
1- 20
281:32.ふたなり・搾精編 ◆lL2WQso4IVQO[saga]
2017/02/06(月) 22:55:21.04 ID:L+/JEn3xo
海未「もが……もがっ♡ もがぁ……♡」

ことり「もう硬くなっちゃってる……海未ちゃんってやっぱり破廉恥さんなんだね」

海未「もがっ! もがもがっ!!」

ことり「なんて言ってるかわからないなぁ。それじゃあしゃべれないもんね……ふふっ、はなしてあげる♪」パッ

海未「ぷはっ……!」

ことり「破廉恥な海未ちゃんはなんて言いたかったのかな?」

海未「……っ! 私は破廉恥なんかじゃありません! ことりが……ことりがいけないのです! そんな破廉恥マシュマロボディを押しつけて! ことりの白くて柔らかな指で、あのような……あんな破廉恥なことをされたら誰だってこうなってしまいます!」

ことり「むぅ、こんなこと海未ちゃんにしかしないよ」

海未「い、いえ、そういう意味で言ったわけでは! さっきのは物の例えで……」

ことり「ふふっ、それくらいわかってるってば♪ 海未ちゃんのそういうまじめなところ、ことりは好きだよ♡」

海未「むぐ……どうしてことりはそうやっていつもからかって……」

ことり「海未ちゃんがいつもひっかかっちゃうからだよっ♪」

海未「むぐぐっ……!」

ことり「ほらほら、そんな怖いお顔しないで。これで気持ちよくしてあげるからね♡」ガサゴソ


袋の中を漁って何か筒状のものを取り出す。


海未「それは、一体……?」

ことり「これ? これはね、男の人が気持ちよくなるために使うものだよ」

海未「もしや……それを私に……」

ことり「海未ちゃんに使うに決まってるでしょ♪ なんかすっごく気持ちいいみたいだよ♡」

海未「くっ……またそのような珍妙な道具で私をいたぶる気ですか!?」

ことり「だから違うって。気持ちよくしてあげるんだよ♪」

海未「そんなものには決して屈しませんからね! やるなら早くなさい!」ギンギン

ことり「そんなにあせらなくてもすぐにしてあげるよ。え〜と……まずは中にローションを入れるんだっけかな」


オナホールの中空部分にローションを注ぎ込んでいく。その手元を海未が興味深そうに覗きみる。


ことり「ずいぶん真剣に見てるね♪ そんなに楽しみなの?」

海未「違いますっ! 何をされるのか心配なだけです!」

ことり「そういうことにしといてあげるっ♡」


うみチンの先っぽにオナホールをあてる。


海未「ん……♡」

ことり「それじゃぁ入れるね」ズッ

海未「あっ……♡ んんんっ♡♡」


先端を咥え込まれと思ったら、一気に根元まで飲み込まれる。うみチン全体を包む快い圧迫感。思ってもいなかった快感の大きさに頭が真っ白になる。


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
319Res/321.33 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice