【R-18】ことり「ちょっと変わったプレイがしてみたいの!海未ちゃん、おねがぁい!」
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280:32.ふたなり・搾精編 ◆lL2WQso4IVQO[saga]
2017/02/06(月) 22:54:54.54 ID:L+/JEn3xo
海未「やっ、やぁっ……!! あがっ……! あうううっ!!」


尿道をこじ開けて白濁液が噴き出す。
目から涙がこぼれ落ちる。呻き声をあげながら五体をがくがくと震わす。


海未「ぐっ……! あぁああっ!!あうぅっ……!!」


苦痛の中、どくどくと射精し続ける。止めようとしても自分の意志ではどうにもならず、うみチンは悲鳴をあげながら精を吐き出し続ける。
散々痛みにもてあそばれ、うみチンが最後に一度びくんと震えた後、やっとのことで吐精の苦しみ解放される。


ことり「これで三回目だね」ピタッ

海未「あ、うぅ……ぐっ……」


ことりがようやく手をとめて、満足そうに微笑む。
一方、海未は顔を歪ませ、喘ぎ喘ぎ息を整えている。


ことり「こんなにいっぱい出して……」フキフキ


浴びせられた白濁液を拭き取り、海未の前に差し出す。


ことり「海未ちゃん、そんなに気持ちよかったの?」

海未「きもちいいわけありません!! こんな、こんなことしてっ……!ことりはひどいです!!」

ことり「ごめんね、さすがに今のはやりすぎちゃったかもね♪ じゃあ今度は……ちゃーんと、きもちよくしてあげる♡」

海未「今度はって……」チラリ


股間へと目線を下ろす。そこには、しなしなに萎んでいながらも、いまだにうみチンが鎮座している。


海未「まだ居座って……いつになったら取れるのです!? もう三回も出したのですよ!」

ことり「三回だけじゃ足りないってことでしょ。大丈夫だよっ♪ もとに戻るまでことりが手伝ってあげるから」

海未「手伝うって……そもそもはことりのせいで!」

ことり「海未ちゃん、うるさいっ♪」モギュッ

海未「もがっ!?」


胸に顔を押し付けられる。柔らかに乳房に包まれ、少し汗ばんだ匂いが鼻腔いっぱいに広がる。


ことり「ふふふっ♪」モミッ

海未「もががっ!?」


右手が海未の股間へと下りていき、しなしなのうみチンを揉み始める。


海未「もがっ! もがー!」


揉みしだかれるごとに、ことりの手の中でうみチンがぷくぷくと体積を増していく。


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