【R-18】ことり「ちょっと変わったプレイがしてみたいの!海未ちゃん、おねがぁい!」
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286:33..ふたなり・焦らし編 ◆lL2WQso4IVQO[saga]
2017/03/10(金) 23:38:37.53 ID:16B8Savgo
ことり「ん……んん……」


目覚めるとそこは自分の部屋。素裸の格好で、椅子に縄で縛り付けられている。


ことり(う……これ、きっと海未ちゃんがやったんだ)

ことり(あれ……? なんか変な感じ……)


下腹部に違和感を覚える。


ことり(こ、これって……)


首を傾けて視線を落とすと、ふにゃふにゃした短い棒状のものが股間に居座っている。


ことり「海未ちゃぁんっ!?」



ガチャリ



ドアの開く音。にこにこと笑みを浮かべた海未が部屋に入って来る。


海未「おや、目覚めていたのですね」

ことり「海未ちゃん!!」

海未「はいはい、そんなに大きな声を出さずとも聞こえていますよ」

ことり「これっ、どういうことなの!?」

海未「ああ、それはですね。ことりの部屋を掃除していたら怪しげな瓶を見つけて……ラベルに『アレハエール』と書いてありました。あれが例の薬でしょう?」

ことり「海未ちゃん何してるの!? ことりの部屋に勝手に入らないでって言ったでしょ!」

海未「すみません。最近ことりが衣装作りで忙しくしてたので、せめて部屋の片づけだけでもと……」

ことり「その気持ちは嬉しいけど部屋に入るんだったらちゃんと私に言ってからにしてっ!」

海未「次回からはそうします」

海未「……それで薬を持ち帰ってお茶に」

ことり「だからなんで勝手に持ってっちゃうの!? 海未ちゃんってそんな悪いことしちゃうタイプじゃないでしょ!」

海未「何故って、ことりにお仕置きをするためですよ。私に昨日したことを忘れたとは言わせませんからね」

ことり「むぐ……」

海未「あのように私の、その、下のものを散々もてあそんで……」

ことり「でも海未ちゃん気持ちよさそうにしてたよ。お顔もとろけちゃってたし……」

海未「そ、それは!? あんなにされたら誰だってそうなってしまいます! ことりが破廉恥なのがいけないんです!」

ことり「えー、またことりのせいなの?」

海未「そうです! ことりは破廉恥です! そんな破廉恥な子には罰を与えないとなりません」

ことり「むむむ……ことりは海未ちゃんなんかに絶対負けないんだからね!」


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