【R-18】ことり「ちょっと変わったプレイがしてみたいの!海未ちゃん、おねがぁい!」
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287:33..ふたなり・焦らし編 ◆lL2WQso4IVQO[saga]
2017/03/10(金) 23:39:05.04 ID:16B8Savgo
海未「ふふふ……そう言っていられるのも今のうちだけです。『大和撫子でもわかるふたなりプレイ』で学んだ技を見せて差し上げます!」サスリ


ことりの内ももをひと撫でする。


ことり「ん……♡」

海未「ふふっ、反応は上々ですね」


ことり(ん……なんだかいつもより敏感になってるような……もしかして!?)


海未「その表情……気づいたようですね」

ことり「生えちゃうお薬以外にもなにか入れたんでしょ!?」

海未「ええ、感覚増強剤も混ぜておきました」サスリ

ことり「やっ♡」

海未「それそれそれっ♪」サスサスサス

ことり「んっ♡ やっ……♡ やぁあっ♡♡」ムクムク


怒涛の快感責めで下のとさかがぐんぐんと膨らんでいく。


海未「あら、もうこんなになってしまって……ことりは破廉恥ですね」サスサス

ことり「やっ♡ んっ♡ とっ♡ とめて♡」ムクムクッ

海未「やめません♪」サスサスサス

ことり「やっ♡ むぐっ♡ んんんっ♡♡」ギンギン


あっという間にガチガチに怒張してしまう。


海未「ふむ……なかなかグロテスクな形をしていますね」ジロジロ


手を止めて、股間にそそり立つ真っ赤なとさかをまじまじと見つめる。


ことり「うぅ……/// そういうこと言わないでよ///」

海未「ふふふっ♪ 言われるのが嫌でしたら、この破廉恥に昂ぶっているものを鎮めればよいではないですか」

ことり「そんなこと言われたって……海未ちゃんに触られると勝手に大きくなっちゃうんだもん!」

海未「まあ、ことりは破廉恥ですからね。内から湧き上がる興奮を抑えられなくても仕方ありません」

ことり「太ももをあんなにペタペタ触ってくる海未ちゃんの方が破廉恥だよっ!」

海未「その言葉は心外ですね。私はただことりを罰するためにしているだけです」

ことり「罰って……ことりをどうする気なの?」

海未「ことりへの罰。それは……快楽責めです! 『下のとさかを触ってほしい』と懇願するようになるまでやめませんからね!」

ことり「うぅ……海未ちゃんのえっち!」


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