【R-18】ことり「ちょっと変わったプレイがしてみたいの!海未ちゃん、おねがぁい!」
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288:33..ふたなり・焦らし編 ◆lL2WQso4IVQO[saga]
2017/03/10(金) 23:40:06.43 ID:16B8Savgo
海未「ことりには言われたくありませんね」モミッ

ことり「やっ♡」


胸の膨らみに両手を添える。


海未「まずは、このふくよかな双丘に山頂アタックです!」サスリ

ことり「ひゃぁんっ♡」


乳房の先っちょを親指でさすられる。倍加した快感にさらされ、無意識によがり声をあげてしまう。


海未「うふふ、声が出てしまうぐらい気持ちよかったのですか?」

ことり「ち、違うよ! びっくりしちゃっただけだもん!」

海未「そういうことにしといてあげます」サスリ

ことり「やぁん♡」

海未「おや? やっぱり気持ちよくなってるではないですか」サスサス

ことり「だっ、だって♡ すごい♡ 敏感に♡ なっちゃってるんだもん♡」


身をよじりながら甘い声をこぼし続ける。下のとさかは限界まで大きくなり、時たまびくんびくんと脈打つ。


海未「奇っ怪な動き……ますます不気味ですね。こんなものをつけて、ことりは破廉恥です」

ことり「だからっ♡ うみちゃんが♡ おくすりのせいで♡ ふあっ♡」

海未「あらあら、話すこともまともにできなくなってますよ」

ことり「やっ♡ だって♡ むぐっ♡ んんっ♡♡」


喘ぎ声を吐き出しながら、身体をぐねぐねとくねらせる。擦られるたびに股間のとさかが上下にびくびくと震える。


海未「そろそろ限界ではないですか?」

ことり「やぁっ♡ まっ♡ まだ♡ だいじょ♡ だめっ♡ やぁあ♡♡」

海未「ふふふ♡ ことりのよがる声を聴いてたら、少し私も昂ぶってきてしまいました」サッ

ことり「ふあっ♡」


ことりの胸から手を離し、ポケットから錠剤を取り出して自分の舌にのせる。


海未「……」スッ

ことり「うみちゃ……?」


海未の顔が近づいてくる。互いの唇が触れ合う。


ことり「んっ……♡」


海未の舌が潜り込む。唾液で溶けかかった錠剤をことりの舌へと置いていき、さっと顔を離す。


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