【R-18】ことり「ちょっと変わったプレイがしてみたいの!海未ちゃん、おねがぁい!」
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290:33..ふたなり・焦らし編 ◆lL2WQso4IVQO[saga]
2017/03/10(金) 23:40:59.42 ID:16B8Savgo
ことり「やっぱりダメだよっ! こんな、まだっ! わたしたち……」

海未「うふふ♡」ツマミ

ことり「やぁあんっ♡♡ つまんじゃ♡ いやぁ♡♡」

海未「入れますよ」グッ

ことり「だからっ♡ だめだって♡ やっ……♡ 先っちょがっ♡ あたって……♡ やぁああぁ♡♡♡」


ガチガチに怒張したとさかの先っぽを咥え込まれる。全身を走り回るぞくぞくとした快感。体が仰け反る。ほとばしるよがり声。


ことり「あっ♡ ふぁああ♡♡ きもひっ♡ おかしく♡ うみひゃぁん♡♡」

海未「もう我慢なんてしなくていいのですよ。吐き出してしまいなさい」


粘液まみれの中へとじゅぷじゅぷと吸い込まれていく。とさか全体を包み込む心地よい圧迫感に今にも吐精しそうになる。


ことり「やぁあっ♡♡ だめっ♡ だめだからぁ♡♡」


身体を弓なりにして、わなわなと手足を震わしながら必死に耐える。頭の中を快楽に侵されながらも、溢れんばかりの精を残りわずかな意志力で何とか抑えつける。


海未「ほらほら、いつまでこらえているのです!」ズッズッ

ことり「ふやぁあ♡♡ ピストンしちゃだめぇ♡♡♡」

海未「さあ、中に出してしまいなさい!」ズッズッ

ことり「やぁあ♡♡ でちゃ♡♡ だめぇっ♡♡♡」ビュビュー


勢いよく精が噴き出す。ほとばしる精液で中はいっぱいに満たされる。


ことり「あ……♡ あぁ……出しちゃった……」

海未「あら、出してしまったというのにまだとさかは硬いままですよ。媚薬の効果は凄いですね♪」

ことり「うぅ……海未ちゃん、ごめんね」

海未「はて……? 何故謝っているのです?」

ことり「だって、赤ちゃんができちゃったら……海未ちゃんまだ高校生なのに」

海未「赤ちゃんが……?随分とおかしなことを言いますね。できるわけがありませんよ」クスクス

ことり「むぅ……笑いごとじゃないもんっ!そんな無責任な言葉、海未ちゃんらしくないよ!」

海未「ですから……」クスクス

海未「下の方を覗いてみてください。そうすればわかりますよ」

ことり「……?」チラリ


自分の下半身へと視線を落とす。そしてようやく気づく。


ことり「あっ!」


下のとさかを咥えているのがオナホールだということを。


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