【R-18】ことり「ちょっと変わったプレイがしてみたいの!海未ちゃん、おねがぁい!」
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291:33..ふたなり・焦らし編 ◆lL2WQso4IVQO[saga]
2017/03/10(金) 23:41:29.45 ID:16B8Savgo
海未「ふふっ、気持ちよすぎて頭の中が真っ白になってしまいましたか?」

ことり「だ、だって……生えちゃうお薬を飲んだのは今日が初めてだったんだもん」

海未「ぐねぐねとよがりながら嬌声をあげ続ける先ほどの痴態……やはりことりはとんでもなく破廉恥ですね」

ことり「むぐぐ……海未ちゃんだって昨日えっちな表情でハートのマークをお口からいっぱい出してたくせに!」

海未「なっ……!? そんなの知りません!」ズチャッ

ことり「やぁあ♡ いきなりピストンしちゃ♡ だめぇ♡♡」

海未「何回か吐き出さないと元に戻らないんでしょう? さっさと事を終えてしまいましょう」

ことり「そっ♡ それは♡ そうだけど♡」

海未「大丈夫ですよ、休憩をはさみながらやりますので」

ことり「それならっ♡ いいけど♡」


と、ここでことりの脳裏にある懸念がよぎる。


ことり「うっ♡ うみちゃん♡ ちょっと♡ 聞いて♡」

海未「何です?」

ことり「何個♡ お茶に♡ おくすりっ♡ 入れたの♡」

海未「ええと、瓶に残っていたもの全部ですから……八粒ですね」

ことり「ええっ!? ちょっと海未ちゃん、手をとめて!!」

海未「どうしました? そんな必死な声を出して」ピタリ

ことり「あのお薬を一粒飲むと二回出さなきゃ戻らないんだよ!」

海未「……ということは」

ことり「あと十五回……」

海未「……」

海未「ふふふ♡」

ことり「海未ちゃん……?」

海未「明日は休校日でしたよね」ニコリ

ことり「そうだけど……」

海未「もと通りになるまでベッドでもお風呂でも、たっぷりと手でしてあげますねからね♡」ズッズッ

ことり「やぁあっ♡♡ いきなりっ♡ はげしくしちゃ♡ だめっ♡♡ またっ♡ やっ♡ でちゃうっ♡♡ だめぇっ♡♡♡」ビュビュー



……翌々日、ことりはげっそりとした顔で登校し、心配する皆に言い訳をするはめになったのであった。


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