【R-18】ことり「ちょっと変わったプレイがしてみたいの!海未ちゃん、おねがぁい!」
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42:顔面騎乗 ◆lL2WQso4IVQO[saga]
2015/07/15(水) 23:57:13.53 ID:A+TJN7OWo
下着姿の海未が仰向けにされてベッドの上に寝ている。その体は気をつけの姿勢でぐるぐる巻きに縛られている。その上に下半身裸のことりがまたがっている。

海未「くっ…今日はどんな辱しめを私に与える気ですか」

ことり「のりのりだねっ海未ちゃん。今回のプレイでは、ことりは海未ちゃんに指一本触れません」

海未「えっ?ではどのような…」

ことり「海未ちゃんは顔面騎乗って知ってる?」

海未「いえ、初耳です。でもどの様なものかは大体想像できます」

ことり「うんっ多分海未ちゃんの思ってる通りだよ。それじゃぁ、さっそくやってみちゃおうか」

海未「うーん、他のプレイにしませんか?」

ことり「顔面騎乗には窒息プレイっていうのもあるんだって。そっちにしてみる?」

海未「いえっ!窒息なしの方で!」

ことりが海未の頭に両膝を使ってにじり寄ってくる。頭の上で膝立ちになったまま、海未を見下ろす。

海未「うぅ、するなら早くしてください」

ことり(私の下の海未ちゃん、とっても弱々しく見える)

ことり「ねぇ、海未ちゃんはことりの手の内にあるんだよ。頼み事があるなら、ちゃんとね…」

海未「ことり…うぅ、お願いします。私の顔に乗ってください」

ことり「よくできましたっ♪」

口に陰部が押し当てられる。恥辱と興奮で海未の顔が赤みを帯びていく。顔を歪ませながらも屈辱的なプレイに耐える。

ことり(海未ちゃんのその顔、とってもいいよぉ♡)

海未の頭に体重をかけて、さらに両足で挟み込んでがっちりと固定する。
驚きと狼狽で海未が目を見開く。ことりはその顔をいたぶるような目で観賞する。
見つめ合う二人の立場の差は歴然としている。

ことり「苦しくなったら手で叩いて教えてね」

ことりの右手が近づいて来る。何をされるか理解した海未は顔を動かそうともがく。
抵抗の甲斐なく、鼻が摘ままれて呼吸ができなくなる。
海未は必死になってパチンパチンと両方の手の平で自身の腿を叩く。

ことり「海未ちゃん、苦しくなったらって言ったでしょ。ええと、10秒ぐらいでいいかな」

やめて欲しいと目で訴えるが、ことりの目は時計に釘付けになっている。手の平から出る音がむなしく響く。

ことり「10秒経ったよ、頑張ったね」

指から解放されて呼吸ができるようになる。鼻で何度も大きく息を出し入れする。その風がことりをくすぐる。

ことり「んふふっくすぐったいよ」

クスッと笑うことりを海未は怯えた顔で見つめている。その惨めな姿がことりをより燃え上がらせる。


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