【R-18】ことり「ちょっと変わったプレイがしてみたいの!海未ちゃん、おねがぁい!」
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43: ◆lL2WQso4IVQO[saga]
2015/07/15(水) 23:58:36.19 ID:A+TJN7OWo
ことり「もう一回しちゃおっかな」

その言葉を聞いて、海未は涙目になりながら必死に身をよじる。それは徒労でしかなく、また呼吸を封じられる。

ことり「今度は15秒だよ」

もう諦めきった海未は目に涙を浮かべたままじっとしている。身じろぎもせずに時が過ぎるのをひたすら待つ。

ことり「ふふっ冗談だよ。最後に、これをしてくれたらもう終わりにするよ」

10秒も経たない内に手を放してそう告げる。押さえ込んでいた海未の頭を解放して、再び膝立ちの格好になる。
喋ることができるようになった海未が懇願する。

海未「もう許してください…お願いです」

ことり「もうやめてあげるよ、これが終わったら」

ことり「舐めてことりのことを気持ちよくして。口を少し開けたままでいてね」

言われるがままに口を軽く開ける海未。そこに向かってことりが腰を下ろしていく。軽く体重がかかる程度に押さえつける。
海未は一心不乱に舐め始める。顔を圧迫されているせいで自由に舌を動かせないが、それでも必死に奉仕する。

ことり「ちょっと強く舐め過ぎかなぁ。もっと優しく…」

ことり「うんっそれくらいが一番気持ちいいよ♡」

腰を前後させて、舐めさせたい部位を海未の口に押し当てていく。誘導されるがままに、海未はクリトリスを舐めたり膣に舌を挿れたりする。ことりを悦ばすための道具に徹する。

ことり「んっ♡ふっ…あっ♡いいっ♡」

喘ぎながら身をよじる。ベッドが軋んで音を立てる。その中で海未は微動だにせず、ただ舌だけを動かす。

ことり「んんっ♡あっ♡あっ♡あぁっ…♡」

ことりが達して、体を痙攣させる。その振動を感じながら海未は力のない表情で、恍惚としたことりの顔を見つめる。

ことり「海未ちゃん頑張ったね、いい子いい子」

微笑みながら海未の頭を撫でる。海未は黙ってその時が来るのを待つ。

ことり「それじゃぁ、もうほどいてあげるね」

体を締め付けている縄を外していく。やがて海未は自由の身に戻る。

海未「よくもここまで私を辱しめてくれましたね」

ことりを組み伏せる。今度はことりが仰向けにされてベッドに押さえつけられる。
面食らったことりは目をまたたかせるが、すぐに我に帰って不敵な笑みで挑発する。

ことり「ことりの下であんな情けない顔になってた海未ちゃんに何ができるの?」

海未はそれに答えずに、ことりの上着を脱がし始める。

ことり「いいよ、海未ちゃん。ことりが相手してあげる」

二つの白い裸体がまぐわる。二人の激しい交わりでベッドは大きく揺らいでいった。


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