【R-18】ことり「ちょっと変わったプレイがしてみたいの!海未ちゃん、おねがぁい!」
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5:2.にんにく口移し ◆lL2WQso4IVQO[saga]
2015/07/02(木) 01:16:41.15 ID:V8FS607J0
ことりが下着姿のまま椅子に縛り付けられて座っている。それを海未が笑みを浮かべながら眺める。

ことり「今日はどんなプレイをするの?」ワクワク

海未「ことりの苦手な食べ物はにんにくでしたよね」

海未がテーブルに生にんにくを丸ごと一つトンッと置く。

ことり「う、うん…そうだけど」

海未「食べ物の好き嫌いはよくないですからね。にんにくを食べる訓練をしましょう…口移しで」

ことり「海未ちゃんだって炭酸飲めないでしょっ!ことりばっかり酷い目にあいたくないよっ!」

海未「炭酸は飲み物ですし、それにラムネでしたら私も飲めます」

海未がにんにくの皮を剥いて一粒取り出す。それを自らの口に含んで咀嚼する。

ことり「ねっねえ…海未ちゃん冗談だよね。ほんとにはやらないよね。違うプレイがしたいかなぁ」

青ざめたことりの顔が両手で挟まれる。目の前に海未の顔がだんだん近づいてくる。

ことり「キスならいいけどにんにくなら嫌なの!……あっ海未ちゃんの顔綺麗…むぐっ!」」

唇がふさがれる。にんにくの臭いに、ことりは顔をしかめて目に涙を浮かべる。
海未が舌を使って、ことりの口内ににんにくを押し込む。海未の唾液が混じったぐちゃぐちゃのにんにくが流れ込んでくる。
ことりも舌を動かして抵抗しようとするが、臭いを我慢するのがやっとで弱弱しく舌を震わすことしかできない。
ことりの口内を海未の舌が縦横に動き回る。歯茎、歯の裏、舌の付け根、口腔全体ににんにくを擦り付ける。
数分後、ようやく海未は唇を離す。ことりは虚ろな目をしてよだれをだらだら垂らしている。

ことり「うっ…うう…うっ」ペッ

唾液混じりのにんにくを吐き出す。それがことりの腹部に落ちる。
口内に残ったカスを舌で集めて押し出す。唇から垂れたそれは首筋へと垂れ落ちてゆく。

海未「食べ物を粗末にしてはいけませんよ、ことり。…仕方ないですね」

腹部にある唾液まみれのにんにくを海未が吸い取り舐める。

ことり「んんっ!そんなの食べちゃ汚いよぉ…」

海未「ことりの口から出たものだから汚くなんてありません。唾液が混じっていて、かえって美味しいです。首筋にも残っていますね」ペロペロッ

ことり「ん…ひゃあ♡…も、もう満足したでしょ?もうやめにしよっ」

海未「…そうですね、にんにくの食べ過ぎは体に悪いといいますし…ことりの体も慣れていないでしょうから、ここまでにしておきましょう」

ことり(食べたのは海未ちゃんだけなんだけどね…ここは黙っとこっ)


その後、ことりの口からにんにく臭がして、理事長が「ことりはにんにく嫌いを克服したのね」と勘違いして大喜び。
その日の夕食がにんにくフルコースになって、ことりが茫然自失となるのであった。


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