【R-18】ことり「ちょっと変わったプレイがしてみたいの!海未ちゃん、おねがぁい!」
1- 20
6:3.朗読クリ攻めゲーム ◆lL2WQso4IVQO[saga]
2015/07/02(木) 01:20:52.12 ID:V8FS607J0
 『朗読クリ攻めゲーム』のルール説明
・Aちゃんがある文章を一定量まで読む。その間にBちゃんはAちゃんのクリトリスに指攻めをすることができる(膣口に指を入れるのはNG)
・これを交代しながら続けていって、先に「リタイア」と言った方が負けとなりゲーム終了となる。


ことり「んんっ…羽美はぁ…絶頂に…達したのであっ…た」

海未「むっ、もう読み終えたのですか?ことりはなかなかやりますね」

ことり(うーん、海未ちゃんったら膣のお口ばっかり触っちゃって、肝心なとこにはたまに手が当たるぐらいなんだもん。なんだか欲求不満だよぉ…)

海未「私だって日頃から精神修練を行っているのです。性的快感なんかに負けたりしません。すぐに、ことりの番に戻しますよ」キリッ

ことり(海未ちゃんのきりっとした顔、格好良くて綺麗だなぁ。でも…悔しさを噛みしめている涙目マケミちゃんフェイスも大好きですっ♪)

海未が本を手に取って文を読み上げようする。すかさず、ことりが海未の秘部へと手を伸ばす。

海未「それを見た…んっ…美鳥の…顔に…はんっ…悦楽の…」

指の腹でクリトリスを優しく撫で回したり、軽く圧迫したりする。押し殺された嬌声が吐息と共に漏れる。

ことり(海未ちゃんのエッチな声♡…もっと強くしても大丈夫かな)

撫で回し方を少し乱暴にしたり、圧迫する力とテンポをより強くより速くする。

海未「え…んんっ…笑み…はぁんっ…笑みが…んっ…う…浮か…」

海未(一人でしていたときより、ずっと気持ちいいです。でもなんとか我慢して読み終えないと)

ことり「クリちゃんの皮剥いちゃおうねっ。海未ちゃんはクリちゃんの頭に直接触ったことはあるかな?」

皮が剥かれて亀頭が剥き出しになる。ことりがそれにちょんっと触れる。

海未「ひっ♡あんっ♡」

海未の体がびくんっと仰け反る。全身の肌を赤くして荒い息をする。

ことり「海未ちゃん、大丈夫?リタイアする?」

海未「こ、これしきのことで負けを認めるわけにはいきません」

ことり「ふふっ、さすが海未ちゃん。格好良くて素敵だよっ。…じゃぁ、ことりも本気を出しちゃいますっ!」

ことりの指が剥き出しの亀頭をときには乱暴に弄り回し、ときには優しく愛撫する。
海未の体は仰け反り震え、口からはよだれが垂れる。

海未「んんっ♡ひゃんっ♡はぁん…♡も、もうダメれすっ♡ま、負けを認めます。んっ…♡もっ、もう、やめてください」

ことり「うーん…あの言葉を言ってくれないと、やめられないなぁ」

海未「あっ♡わ、私、んんんっ♡園田…ひんっ♡海未は…んんっ♡リ…リタ…イ…」

海未が敗北宣言をし終えない内に、ことりがクリトリスをぎゅっとつねる。
海未を痛みと絶頂が襲う。

海未「ひっ!あああああっ♡」

海未は四肢をだらりと投げ出し、体を小刻みに痙攣させる。
それをことりが満足した顔で眺める。

ことり「海未ちゃん、リタイア宣言さえできなっかたね。」

海未「……」

ことり「…海未ちゃん?」

海未「うっ…ひっく!ひどいですぅ。痛かったですぅ。ことりは怖いです」ボロボロ

ことり(ううっ…海未ちゃんの悶える姿に興奮してやりすぎちゃった)

ことり「ご、ごめんね!海未ちゃん!ほらほら抱きしめてあげるから泣かないでっ!」

海未「負けを認めたのに…やめてくれないなんて…ことりぃ…ひどいですぅ」ボロボロ

ことり「ごめんねっ、頭なでなでしてあげるね。落ち着くまで抱いていてあげるからね」


泣き疲れて海未が眠るまで、二人はずっと抱き合ったままでいた


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
319Res/321.33 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice