【R-18】ことり「ちょっと変わったプレイがしてみたいの!海未ちゃん、おねがぁい!」
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58: ◆lL2WQso4IVQO[saga]
2015/07/27(月) 00:28:29.08 ID:35/j9wQzo
海未「それでは散歩の続きをしましょう」

引きずられるままに移動して、玄関に着く。

ことり(まさかほんとにお外に出る気じゃ…)

海未「散歩はここでおしまいにしましょう」

その言葉を聞いて安堵したのもつかの間、海未はとんでもないことを言い出す。

海未「バター犬というものをやってみましょうかね…さっき台所からバターを一切れ持ってきましたし」

ことり「えっ!?ここで!?お客さんが来たら、海未ちゃんのお父さんとお母さんがこっちに来ちゃうよ!?」

海未「だからっワンワンッでしょう?私を満足させたらやめてあげますから言うことききなさい!」

海未は下の着衣を脱いで、体温で柔らかくなったバターを恥部に塗りたくる。

ことり(うぅ…お義父さんとお義母さんにはこんな姿見られたくない)

海未の太ももの間に顔をうずめて、一心に舐め取り始める。
けれども焦りのせいで、いつもより粗雑になってしまう。

海未「どうしました?いつもより気持ちよくありませんね」

侮辱する言葉も耳に入ってこない。舌先に精神を集中させる。海未はまだまだ余裕の笑みを浮かべている。
そのとき…


 ヘーイキーダイジョウブヨー!


元居た部屋からメロディが流れてくる…携帯電話だ。慌てて走って電話を取る。

海未「はっはい、お母様。えっ!?予定が変わってもう帰る!?あとどれくらい…もう2,3分で着く!?わっわかりました!」

海未「こっことり!お母様が帰ってきてしまいます!はっ早く服を!」

ことり「えっ?えっ?お義母さん、お家にいなかったの?お義父さんも?なんだぁ…」

海未「いっ今は早く服を!」

ことり「うっうん!」

海未のリベンジは消化不良で終わったのであった。


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