【R-18】ことり「ちょっと変わったプレイがしてみたいの!海未ちゃん、おねがぁい!」
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87:15.アナル開発 ◆lL2WQso4IVQO[saga]
2015/08/28(金) 01:20:54.21 ID:vdbOqHtno
アナルプレイに興味を持った二人。海未がことりの開発に挑む。


  ―浴室

裸のことりと軽装の海未。

ことり「海未ちゃん大丈夫? うまく出来そう?」

海未「『乙女でもデキるアナル開発』を念入りに読み込みましたので心配要りません」

海未「ことりこそ大丈夫ですか? 負担がかかるのは、あなたの方なのですよ」

ことり「海未ちゃんなら優しくしてくれるから。それに、無理そうだったら途中でやめちゃえばいいだけだよ」

海未「そうですか……では、お尻を開いてこちらに突き出してください。出来物があるか確認しますので」

ことりはさすがに少し躊躇するが、両手で臀部を押し広げる。丸見えになった肛門を海未が真剣な顔で睨み続ける。

ことり「海未ちゃん、もういいかな///」

海未「ええ、問題なさそうです。次は洗浄に入ります、四つん這いになってください」

プラスチックシリンジを手に取る。針がない注射器の様なものだ。筒の中に人肌程度の湯を入れる。

海未「ことりの心の準備が済みましたら言ってください」

ことり「……もう大丈夫だよ」

海未「力を抜いてくださいね」

シリンジの先にローションを塗り付ける。丸みを帯びた先端を、ことりの入り口に軽く挿し入れる。

ことり「ん……」

ちょっとした異物感があるが、痛みは感じない。中に湯を注がれている感触を覚える。
注ぎ終えると、ことりに入っていたものが抜かれる。排液が穴から流れ落ちていく。

海未「もう一回だけしますね。行きますよ」

先ほどと同じように、挿入して中に注ぎ入れる。
シリンジを抜き取ると、ことりに注ぎ入れられていたものが垂れ落ちていく。

海未「大丈夫でしたか? 辛くないですか? 続きはどうします?」

ことり「私は大丈夫だよ。無理だったらちゃんと教えるから心配しないで」

海未「はい……でも、ことりの体が一番ですので、我慢はしないでくださいね」

ことりの体をシャワーで洗い流す。

海未「ベッドの方に行きましょうか」





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