33:Ad12Q0 ◆Yb4CsRoB2Q[saga]
2015/08/22(土) 21:23:16.18 ID:Pbegi/EK0
――妄想
提督『かーがっ♪』(太ももスリスリ
加賀『ひゃっ! て、提督…やっぱり起きてたのね…』(もう
提督『加賀の膝枕を味わう為に寝たふりをしていたんだ』(スリスリスリ
加賀『んっ、そ …… 外でそういうことをするのは止めて欲しいのだけど』
提督『いいじゃないか ――それよりも体が火照って仕方ないんだ………俺のを静めてくれないか?』(耳元囁き
加賀『ちょ ちょっと ここでするの!?』
提督『ここには俺たち以外いないよ、大丈夫』
提督『それに… 早くしてくれないと加賀を襲ってしまいそうだ、その水着凄く可愛いから』(抱き寄せ
加賀『ひゃっ…んっ』
提督『加賀 愛してる』(濃厚なKiss
加賀『んっ!!……んっ…ちゅ』
提督『ぷぁ んっ……んっ』
加賀『んちゅっ んっ んくっ //』
加賀『 ………ぷはぁ』
加賀『私もよ…提督///』
加賀「うぐふぁっ!!!!!!」(ブホッ
加賀「な、なんて淫らな発想を い、一旦落ち着かないと」(ハァハァ(プルプル
<(あっ いけないわ、提督に鼻血が…)(タオルでフキフキ
――おまけ――
ビスマルク(チェック柄ホルターネックビキニ「あれっ いない…」
ビスマルク「さっきまでここに居たはずなのに、どこに行ったのかしら」
翔鶴(背後から「オイルなら私が塗ってあげましょうか?」(ビキビキ
ビスマルク「!?(振り返りクルッ)こ、これは違つ
」(スササッ
翔鶴(花柄のフリル付きチューブトップ「提督にオイルを塗って貰うためにわざと露出の多い水着を着てくるなんて、図々しいですね」
ビスマルク「……くっ、う、うっさいわね!!ほっときなさいよ」
翔鶴「あなたがオイルを塗ってもらうなんて、十年……いや百万年早いんですよ」(古参の余裕
ビスマルク「だ、だから違うって言ってるでしょ!!」(////
翔鶴「(まあ私も断られたましたけど)」(はぁ
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