変わった艦むすは普通の提督と過ごすようです
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32:Ad12Q0 ◆Yb4CsRoB2Q[saga]
2015/08/22(土) 21:22:08.75 ID:Pbegi/EK0
《海の家――休憩所》

提督「うーん…」(おでこにタオル

翔鶴「だ、大丈夫……ですか?」(手ギューッ

提督「…………」

加賀(@青ビキニ「翔鶴。あなたは秩序を守りなさい」(膝枕

翔鶴「うっ す、すみません」

加賀「この一件もすぐに誰かに報告していれば、ここまで提督も苦しまなかったわ」

加賀「もう少し艦むすとしての自覚を持ちなさい、たるんでいます」(キリ

翔鶴(グサッ「ふぐ……ぅ」

加賀「あなたに提督の看病はさせられません、私が看ておきます」(うちわパタパター

翔鶴「それなら私も」

加賀「聞こえなかったかしら?」(ゴゴゴ


翔鶴「……は、はい」(渋々



加賀「――――まったく これだから五航戦は」(うちわパタパタ

提督「(すやぁ)」

加賀「これだから…ホントに五航戦は油断なりません」(うちわパタパタ

加賀「…………………………………………」(パタパター


休憩所<ここには誰もいませんよー


加賀「――――」(キョロッキョロッ

加賀「……や、やりました」(ニヤケ顔

加賀「(こうやって、提督に膝枕をして提督の体温を直に感じることが出来るなんて…気持ちいぃ)」(うちわパタパター

提督(すやぁ

加賀「(なんて快感なのかしら、この広い海で大勢の艦むすの中で 私だけが 提督を独占している優越感…たまらない)」(手プルプル

加賀「(はっ! だ、駄目よ私。理性を保たないとっ)」(首フリフリッ

加賀「(………………で、でも…やっぱり)」



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