4:Ad12Q0 ◆Yb4CsRoB2Q[saga]
2015/08/17(月) 19:13:44.55 ID:vlX2dQ4Y0
提督「だが、悪いが休みは一日だけだ遠出は止めてくれよ」
翔鶴「あっ、えっとそれはもう決めていまして――」
瑞鶴(@お洒落な服装「あっいたいた翔鶴姉。さっき執務室覗いたときいなかったじゃん、どこ行ってたの?」
翔鶴「あら瑞鶴遅かったわね」(ニコニコ
【瑞鶴】提督への好感度――60
翔鶴型航空母艦二番艦の瑞鶴
この鎮守府では数少なく珍しい常識人。姉の翔鶴にとても好意を抱いている。某球磨型のレズではなく、純粋に姉として慕っている。
普段の生活も特に目立ったことはなく、休日は部屋でたまった深夜アニメを見ることくらい
イッコーセンの演歌を突然歌う方と非常に仲が悪く。本人曰く三秒目が合うと吐き気と頭痛に襲われるらしい。ナンテコッタイ
姉とは違い胸部装甲小さいのは生まれつきだ
提督「なんだ翔鶴を探してたのか?」
瑞鶴「うんまぁね。これから二人で買い物に行くんだ、ねっ翔鶴ねぇ」
翔鶴「えぇ。楽しみね」(ウフフ
提督「買い物か ………… 四時からの警備任務には間に合うように帰ってくるんだぞ」(カリカリカリ
瑞鶴「分かってるって って、これって提督も付いて来る話じゃなかったっけ?」
提督「………む?いや、俺はそんなこと言っていないぞ誰かと勘違いしてるのではないか」
翔鶴「さぁそれでは提督も一緒に外出しましょう!」(グイッ
瑞鶴「ほらやっぱり」
提督「んなっ!?ど、どういうことだ」
翔鶴「えっ」(真顔
提督「が、外出は明日じゃなかったのか!?」
翔鶴「あぁー。これは明日に向けての準備ですので大丈夫です(いや、どこら辺が大丈――)時間もありませんのでレッツゴーですよ」(グイグイ
提督「レ、レッツゴーって。一先ず俺は執務中だ、それが終わってからでも――」
翔鶴「ご・褒・美♪私欲しいなぁ〜」(ギュッとしてチュッチュッ
<だ、だからご褒美と言えばなんでもしてくれると思ったら大間違い――(グギギ
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