678:Ad12Q0 ◆hqztCQM9jQ[saga]
2016/02/12(金) 23:35:03.76 ID:UM0/MAq00
萩風「――あのー…提督さん」
萩風「その、ソチラの方は大丈夫なのでしょうか。私たちだけで話を進めていますが」
加賀(むすっ…「…………………」(三角座り(明後日の方向
提督「んっ?……あ、あぁ…………うむ……」(ばしゃ…ばしゃ
提督「…………ど、どうしたんだ?」
加賀「…私のことは放っておいて楽しく三人でガールズボーイズトークに花を咲かしておいて頂戴…」
加賀「……別に…私は温泉で温まりたかっただけだから、無理に構おうとしないで」(髪の毛いじいじ…(毛先クルクル…
提督「……………い、いや。そういう訳には」
加賀「じゃあ、ちゃんと私の面倒も見て。何の為に私がアナタを誘ったと…………」
加賀「………………」
加賀「…………………///」
提督「………………んっ?」
加賀「……い、いや…その……今のは何でもないわ………………ご…ごめんなさい」(ブクブク
<二人ともさっきから怪しいぞ、ナニをしているんだ(水鉄砲ピュっピュっ
<ちょ、や、やめ…そんなにかけないでください!(うひゃ
提督「ん、あ、あぁすぐ行く」
<ほら、その乳をドロドロにしてやる…犯された後みたいにしてやる…(ピュっピュっ(ドロぉ
<ツルツルになるだけです!どうやってドロドロにするつもりなんですか
<…ふん……偽乳めぇ、これで甲乙はっきりつく(ピュピュッ
<これは本物です!!
提督「………………ほら、せっかくの混浴だろ」(ぐいっ
加賀「い…いいから……ホント私の好きにさせて…」(カァァァァァァ
提督「……む、むぅ…なら、そのままでいるか?」
加賀(ピクッ「…………それはそれで嫌…かも」
提督「む、難しいな…じゃあ、俺の護衛って事でそばにいてくれないか?」
提督「これは命令だ」
加賀「め、命令なら仕方ないわね。行きましょう」(ざぱぁ!
提督「よし、やはり君の場合はこの言葉に限r」
加賀パイ<予期せぬ現れ(髪で隠しきれない部分
提督「あっ………むぐっ…」(チラッ…
加賀「…………………」
提督「……す…すまん……見る気は無かったのだが……///」
加賀「………………し…仕方ないわ…混浴だもの…」
加賀「……提督の……………エ、エッチ…///」(耳真っ赤(隠しながらトコトコ
提督「(はうっ!!)」(ぐさっ
<揉ませろ!もっとその胸を揉ませろ!乳風は頑なに私のマッサージを拒んで絶対に触れさせなかったから、鬱憤が溜まっていたんだ(モミモミモミモミ
<いやぁぁぁ!や、やめっ、あっ…ひ、ひんっ!(ビクンッビクッ
<私のテクニックの前では、我慢するだけ無意味というものだ(コリコリ
<ひゃっ……あ、そ、そこは…あっ…ん、んひっ///(身体よじらせ(んぐぁ(ビクビクッ
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