695:Ad12Q0 ◆hqztCQM9jQ[saga]
2016/02/18(木) 23:19:32.48 ID:pSIw5t+D0
大淀「いいですか翔鶴さん。今回は私たち三人のチームワークが重要なんです、一人だけ身勝手な行動はしないで下さい」
翔鶴「自分の胸が小さいからってイライラしてる……ねぇー提督ちゃん」(ブツブツ
提督Jr「……………………?」
大淀「んなっ!そ、そんな訳ないじゃないですか、別に胸の大きさなんて乳を与えるのに関係ありませんし、出るな出ないかは赤ちゃんが出来てからの話です」(//////
翔鶴「………………………へぇー…そうですかー」
大淀「な、なんですかその目は。何か言い分でもあるんですか」(プイッ
翔鶴「………………」(スササッ
明石「ちょっと翔鶴さん今の聞きました?」(ゴニョッ
翔鶴「ばっちりです。胸の大きさは関係ないとか…なんとかかんとか」(ゴニョゴニョ
明石「大淀ったら、そんなこと言いながら毎日豊胸マッサージしてるんですよ。この前なんて深夜にでぃーぶいでぃーを見ながら、一人でコソコソと」(ゴニョゴニョ
翔鶴「自分の胸が貧しいのを苦に思ってるんですね……私からしたら、あんまり意識しなくてもいいと思うんですけど」(ゴニョゴニョ
明石「同感です。男性の中にもかえって大淀くらいのサイズが一番好きという方も大勢いらっしゃると思うんですけどね。小さい方が感度が良いとか聞きますから」(ゴニョゴニョ
翔鶴「まぁ本人がどうしても欲しいと言うなら、私たちのを少し分けてあげたいですけど、それは無理な話ですk」
<アァァァダダダダダダダダダダ!!
<ヤァァァァァァァァァァァァァァァ!!
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