変わった艦むすは普通の提督と過ごすようです
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738:Ad12Q0 ◆hqztCQM9jQ[saga]
2016/03/06(日) 23:17:09.31 ID:j9M95jSY0
《執務室》

翔鶴「はぁはぁはぁ…て、提督ちゃんだ……本物の提督ちゃんだ」

明石「ありがとぉ大淀……あ、あのままだったら私…私……外で繊維一本残らず全裸にさせられてたぁぁ……うぐぅ…よかったよぉぉ」(じゅるじゅる

大淀「…………………………」(カリカリカリカリ

<も、もっとお母さんに提督ちゃんの匂いを嗅がせて…はぁはぁ……そ、そう…脇の下とか

青葉「とりあえず、翔鶴さんを誰か止めないと、司令官さんの将来に悪影響を及ぼすんじゃないですか?」(カメラデータ確認中

<はぁぁぁ……すぅぅぅ…い、いい匂い…私が普段嗅いでいる提督の私服の匂いと、似ているようで似ていない絶妙なバランス…さいこー…///(スンスンスン

大淀「………ふむ…それもそうですね」(カリカリカリカリ

大淀「では青葉さん、翔鶴さんのことはお願いします。今の翔鶴さんに触れるとズブズブと体内に取り込まれてしまいそうなんですよ」

翔鶴<――――提督ちゃんの匂い堪能中――――

青葉「同感です。では明石さんお願いします」

明石「い、いやだぁぁぁ!! 全裸にされるから嫌だぁぁぁ!!」(大淀にこびり付く明石の図

大淀「………………」

青葉「………………」

明石「………う、うぅぅ……ひっぐ…脱ぎたくないよぉ…」

大淀「……相当怖かったのね…」(よしよし

青葉「えー、でもそれじゃあ誰も動けないじゃないですか。一体どうするんです?」(チラッ

翔鶴「はぁはぁはぁ……そ、それじゃあ次は……とっておきの、芳醇な香りが溜まっている………提督ちゃんの……お、おチン――」

大淀(右手ぐいっ「ま、まる三時間提督さんに会えなかっただけで、ここまでの禁断症状が出るなんて。ふ、普段、提督さんが出張される時はいつもこうなのですか!?」

翔鶴「ぐわっ…ぐ、ぐぅぅぅ!!」(ばうばうっ

青葉(左手ぐいっ「い、いえ。ここまで荒ぶっている翔鶴さんは初めてです。普段なら司令官の机」

大淀「これでは、提督さんが本当に犯されかねませんよ」(くっ

青葉「す、推測ですが、翔鶴さんが愛しているノーマル司令官が小さくなったことにより、翔鶴さんの脳内で何かしらの化学反応が起こったのではないでしょうか」

青葉「普段の真面目でクールな司令官に、ある日突然可愛さと愛くるしさが溢れ出る司令官に早変わり。それは、翔鶴さんを狂わすのに充分すぎる変化だったんです」

大淀「な、なるほど…他人が聞いたら理解不能ですが、不思議と納得出来てしまいます!」

<テイトクヨコセ モットカガセロ クンカクンカ(ぐぎががガガガガガガガ……

大淀「明石!うーんっ強力な睡眠薬を持って来て、できるだけ早く!」

明石「はーい」(トコトコトコトコ

大淀「もっと走れよのろまがぁぁぁ!!」

明石「しゃっせっしたっ!!」(ダッシュ!!



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