745:Ad12Q0 ◆hqztCQM9jQ[saga]
2016/03/08(火) 23:55:15.20 ID:IghZqCeX0
大淀「…では、もう少し噛みやすくして食べた方がよろしいですね…」(お粥ぱくっ
大淀(くちゅっ…クチュクチュ……「んっ……んっ………」
大淀「ひゃい……召し上がれ…」(んちゅっ
提督「んっ……んぐっ…」
大淀(クチュクチュッ…「……んっ…んっぐっ…んんっんっ…」(熱烈なベロチュー
大淀「んっ……ぷはぁ…どうですか、私の唾液とお粥がいい味でしょ…」(とろーん…
提督「お、大淀くん、いきなり何を――」
大淀「それじゃあ栄養がつくように……もっと食べさせてあげますね…」(馬乗り(ガバッ
大淀「……んっ!んんーっ…」(舌絡めながら
提督「ぐっ……む、むぐっ…」(ジタバタ
大淀(んっ…クチュクチュ……クチュッ……
大淀「………ぷはぁ…」
大淀「――ふふっ…美味しい…」(舌なめずり――ペロッ
《執務室前・廊下》
青葉「――みたいなこと、絶対してますってー。青葉そういうの分かるんですよ」(大淀とのジャンケンで負けた人
明石「そ、そうかな?」(何故か追い出された人
青葉「だって二人っきりですよ! 執務室に、まだフラフラだって司令官と、大淀さんが、絶対エッチなこと企ててますよ」
翔鶴「スヤァ…………」
青葉「自分の身体にチョコ塗って『提督さん、チョコレートを食べると疲れが取れますから。大淀のチョコを舐めてください』とか」
明石「…うーん…まぁでも、もし迫っているとしたら、そんな初歩的な歩み寄り方大淀はしないと思うなー」
青葉「…………それでは、乳首にだけチョコ塗ったりとかですかね?あっ、肌色に近いホワイトチョコを」
明石「………眼鏡にだけチョコ塗ったりとか…めっちゃ斬新じゃない」
青葉「前が見えないだけで、それじゃあただの馬鹿ですよ」
青葉<――では、こんぺいとうで局部を綺麗に隠して食べてもらったりも、ありですかね。
明石<あー……なるほど。他には水飴を身体に垂らして、汚されちゃった感出したりとか…どうかな
859Res/773.24 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20