772:Ad12Q0 ◆hqztCQM9jQ[saga]
2016/03/19(土) 13:36:24.74 ID:2yJtFNR10
瑞鶴「…ちょっと……私のパンツ見ないでよね、見たいんだったら翔鶴姉に言って」
提督「み、見てるわけないだろ…でも、そ、その座り方はやめろ、瑞鶴の方が見れない」
瑞鶴「んっ…」(ピクッ
瑞鶴「…………提督やっぱ見てんじゃん…………へんたーい///」(ニヤニヤ
提督「んなっ!」
提督「ふ、不可抗力だったんだ! 故意に見ようとした訳じゃない」
瑞鶴「ふーん、それで提督さ、そうやって皆のパンツ見てるんでしょ」(わざと足スルスル
提督「見てない!」
瑞鶴「昨日は隼鷹が秘書艦だったけど、何色か教えてよー」
提督「観察記録なんて付けてるわけないだろ」
瑞鶴「……まぁ翔鶴姉は秘書艦の時パンツ履いてないことがほとんどだから、ある意味なかなか見れないと思うけど」(スカートの裾ピクリ
提督「くっ…」(目伏せ
瑞鶴「ふふーん……ほらほら、どうしたの提督」(ひょいっ(トコトコトコ
提督「…………な、なんでもない」(カリカリカリカリ
瑞鶴「普段は真面目でクールに振舞ってるけど。その正体は年頃の女の子の下着を盗み見るド変態さんなんだねー」(クスクス
提督「へ、変な言いがかりはやめてくれ」
瑞鶴「私知ってるよ…私たちが中破した姿を見て提督ってシコシコしてるんでしょ…」
瑞鶴「…私を追い出そうとしたのもの、それがしたかったからでしょ」(あはぁ…///
提督「んぐぅ………そ、それは…」
瑞鶴「鳳翔さんが聞いたらガッカリするだろうなー、提督が実はどうしようもない変態だったなんて知ったら…」(提督の肩ぽんっ
提督「鳳翔さんは関係ないだろ、バカバカしい」
瑞鶴「こうやって私に良いように弄ばれてるのも、幼馴染みだから仕方ないんだよ提督」(
提督「うぐっ……くっ」
提督「お、俺だって瑞鶴の下着なんて見たくもなかった――」(んぐっ!?
瑞鶴「んっ……んちゅっ…………んっんんっ…///」
瑞鶴「…ぷはっ、んんっ!…んんっ、んっ」
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