変わった艦むすは普通の提督と過ごすようです
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773:Ad12Q0 ◆hqztCQM9jQ[saga]
2016/03/19(土) 13:38:25.42 ID:2yJtFNR10
提督「……っつ!…ぷ、ぷはっ!瑞鶴、お前いきなり何を」

瑞鶴「ここまでしてるのにどうして気づかないかな、ちょっとガッカリなんですけど」

提督「えっ……」

瑞鶴「なんで私が提督のこと弄ってると思うの、なんでこの部屋から出ていこうとしないか分からないの……鈍感」(ぷくぅ

提督「…………ど、鈍感って…」

瑞鶴「………………まぁいいけど…なんか焦ってキスしちゃったし…」

瑞鶴「でも提督って凄いよね、翔鶴姉とかビスマルクさんはいつでもオーケーみたいなこと言ってるけど、提督さ、絶対やろうとしないもんね」(膝の上にスリスリ

瑞鶴「やっぱり仕事柄かな、艦娘とのエッチはご法度なのか…それとも自分の中で私たちとは一線を引いてるのか」

提督「…………………」

瑞鶴「……そ、そんなにキス嫌だった?…ごめんいきなりで」

提督「あっ…い、いや。ちょっと驚いてるだけだ」

瑞鶴「……今のさ、私のファーストキスだったんだよ。良かったじゃん幼馴染みの最初の味を知れて」

提督「ここまできて、幼馴染みも何もないだろ…」

瑞鶴「あはは………」

瑞鶴「ね、ねぇ、ホントに私のパンツなんて見たくなかったの///」

提督「…まさか………俺だって男だぞ…ガッカリするわけないだろ」

提督「あと誘ってきたのはソッチだからな、もう後戻り出来ないぞ」(瑞鶴の服脱がしながら(シュルシュル

瑞鶴「ふふっ…とか言って、ホントは私としたいだけなんでしょ」(下着パチッ…

提督「………………」

瑞鶴「翔鶴姉みたいに胸も大きくないけど……でも提督に満足してもらえるよう頑張るからさ………残念に思わないでね」

提督「あぁ、小さいのも可愛いじゃないか」

瑞鶴「うわっ………提督やっぱ気持ちわるー」(クスクス

提督「じゃあ止めるか?」

瑞鶴「ソファーにまで押し倒して…ここで止める方が勇気いるんじゃない」(はぁ///

提督「むっ……それもそうだな…」(うーむ

瑞鶴「ちょっと、まさか書類整理するとか言うんじゃないでしょうね」

提督「んっ?綺麗だよ、瑞鶴」(首筋ぺろっ

瑞鶴「あっ…そ、そこ汚いから…舐めないで///」

提督「………まだまだ夜は長いだろ…これで仕事が間に合わなかったら瑞鶴のせいだからな」(乳首コリコリ

瑞鶴「んっ!…ふ、二つ同時は卑怯だよ」(ビクビクッ(フーッフーッ

提督「……抱きついたら壊れてしまいそうだ……ガラス細工みたいに丁寧に触らないとな」(ぐいっ(クチュクチュ…

瑞鶴「んあっ…あぅ……も、もっと激しくきて……提督の好きにしていいからさ」(はぁはぁ///

提督「……いいのか?」

瑞鶴「ちょっと、何の為に誘ったと思ってるの(むくっ)翔鶴姉の好きにさせないんだから」(提督のズボンジジジジ

<それじゃあ今度は三人でするか?

<えぇー、まぁ試しにしてみてもいいけど…でも締まりは私の方キツイと思うよ。相性も絶対いいし(さすさす…

<やってみないと分からないだろ

<ふふん…まだ翔鶴姉としたことなかったんだ(唾液とろー

<……提督の主砲スゴイ臭い…頭くらくらひちゃう(上目遣い(ペロペロ…

<うっ………じ、焦らすな…

<ふふ…はいはい。それじゃあいただきまーす……んっ…んちゅっ(はむっ(ジュルジュルっ…ジュポジュポジュポ

<う、うぐっ……(腰ガクガク




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