変わった艦むすは普通の提督と過ごすようです
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834:Ad12Q0 ◆hqztCQM9jQ[saga]
2016/04/08(金) 23:00:00.89 ID:SYCKSfjvO
《隼鷹の部屋》
提督「――と言う事なんだ隼鷹。また手伝ってもらってもいいだろうか」(正座

隼鷹「……………な、なんで正座してるのさ?」(ハサミチョキチョキ

提督「……い、いや……また隼鷹に迷惑をかけてしまって申し訳ないと」

隼鷹「別にいいよぉ。お酒だって飲み放題だし、料理も美味しいし、よく分からんおじ様たちだって、私の手にかかれば御茶の子さいさいだっての」

提督「……………………」(うがっ

隼鷹「ちょ、ちょっと、そんな辛辣そうな顔しないでくれよ」

提督「…………すまない」

隼鷹「そ、そんな、犯されるわけでもないんだから……やめてくれよ」

隼鷹「まぁ確かに?変態共に身体を触れるのは気になるけどさ」

提督「うぐっ……ぐぅ……」(シュン

隼鷹「だーだー。そんな落ち込まないでくれよ」

隼鷹「その話は断れなかったんだろ?私のことを思ってくれてるだけで、もう充分だからさ」

提督「………お、俺はそんな」

隼鷹「へへ///…ま、また素敵なドレスでも用意しておいてくれよ。馬子にも衣装ってな」

提督「……………………あぁ…ありがとう」

隼鷹「この商船改装空母隼鷹に任せな。期待以上の活躍は保証するぜ」(胸トンっ

提督「お前ってやつは…頼りになるな」

隼鷹「そうだそうだ。どーんと任せろってもんだよ!はっはっはっはっはっ」
隼鷹「オロロロロロロロロロロ……オロロン…」



提督「………………」(ピカピカの軍服

隼鷹「うぷっ…うっオロロロロロロロロロロ」

接待食事会開始まで――あと四時間――

提督「………隼鷹……どうして飲んだんだ」

隼鷹「えぇ……い、いや…飲んでないよぉ……ちょっと吸引しただけオロロロロロロロロロロ」

提督「そして、何故そこまで吐いている」

隼鷹「な、なんか気合入れて飲み過ぎちゃったのかなぁ〜……普段はこんなことないんだけど…」

提督「…………ドレス似合ってるぞ」

隼鷹「あ、う、うん…ありがオロロロロロロロロロロ」

提督「」



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