【R-18】由比ヶ浜結衣はレベルが上がりやすい
��
↓ ��
1- ��
覧 ��
板 ��
20
267:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[sage saga]
2015/10/12(月) 01:29:42.74 ID:DgCzqnC6o
「うん……いいよ」
俺の剥き出しの願望に彼女は待つことも待たせることもなく、
「あむ……ッ」
片手で俺の腰にしがみつくと再び肉棒を咥え込んだ。
「おお……」
先程の再現。敏感な部分を包む生暖かさは直接触れずともただそれだけで全身を奮わせる感触を生む。
「ん、んぅう……あぷ、あぅ、んむ、ん、ん、ん……」
燃えさかってから始まった故か段階的に進んでいったさっきとは違い絡む舌と口輪のストロークは同時に、勢いを乗せたまま始まった。
��ちゅぷ、ちゅぷ��
��じゅぽ、じゅぽ��
由比ヶ浜の息遣い。俺の呼吸。水音。感触。
何もかもが混ざり合って、でもコーヒーとホワイトという程には混ざり合わない斑模様。気の遠くなりそうな混迷の中、粘膜が擦れる度に走る快感だけが全身を現実に繋ぎ止める楔で、ただそれだけを求めて今俺の思考も身体も存在している。
走る電流はさっきと同じか或いはもっと強いのに、さっきの放出の量と濃さは頂点への距離を何処までも長く広げて辿り着けないもどかしさが大きくなっていく。自然、由比ヶ浜の頭を押さえる手にも力が入るが、それに比例するように由比ヶ浜の口淫も力が入る。
856Res/590.05 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20