107: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/10/26(月) 03:28:09.94 ID:/EnSUVHN0
にこママ「もう、強がっちゃって♡」
にこママ「でもそんなところが可愛いのよね♡」
にこママ「ほら、じっくり見てぇ……にこが生まれた場所……♡」クパァ
にこママは若干匂うおまんこを指でゆっくりと広げ始める
徐々に広げたため、おまんこの中で愛液が糸を引く
その光景がまたいやらしく、真姫の視線はもうテレビに映るにこの方など向いてはいなかった
真姫「ここから、にこちゃんが……♡」
にこママ「その位置じゃちょっと見にくいんじゃない?」
にこママ「私のおまんこの方に、顔を近づけてもいいのよ♡」
真姫「ええ……♡」
にこママ「やん……ちょっと近過ぎよぉ……♡」
真姫はにこママの陰毛が顔に付きそうなくらいまでにこママのおまんこに近づいた
すると、真姫の鼻を突くような匂いが醸し出される
真姫「うぅ……く、くさっ…!」
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