108: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/10/26(月) 03:44:01.67 ID:/EnSUVHN0
にこママ「酷いわ真姫ちゃん……私のおまんこをくさいだなんて……」シクシク
にこママ「私、こう見えても勇気を出しておまんこ見せたのに……」シクシク
真姫に「まんこがくさい」と言われたにこママは嘘泣きをする
嘘泣きと言っても、涙の量をうまく調節して本当に泣いているように見せている
こんな一面からも、にこママの女性としての狡猾さを窺い知ることができる
真姫「ち、違うのよ……!?」
真姫「『悪臭がする』って意味じゃなくて、なんというか、その……」
真姫「『においが濃い』ってこと!」
真姫「私あなたのここのにおい……嫌いじゃないわ……」
大人を泣かせてしまった事を申し訳なく思い、苦しいフォローを入れる真姫ちゃん
普段はドライな感じでも、やっぱり優しい
にこママ「ぐす……本当……?」
真姫「本当よ!にこちゃんが生まれてきた場所なら嗅ぐことだってできちゃうわ!」
真姫「くんくん!すぅぅぅぅぅ……♡」クンクン
真姫は鼻をヒクヒクさせてにこママのまん臭を堪能する
実際、真姫はにおいに驚いたものの、にこママのおまんこのにおいが嫌いなわけではなかったのだ
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