109: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/10/26(月) 04:00:41.84 ID:/EnSUVHN0
真姫「すぅぅぅぅ……♡くんくんくん……♡」クンクン
真姫「う〜ん、ほのかににこちゃんの香りがする……♡」
にこママ「悦んでくれてるみたいでよかったわ……」
気持ちの悪い発言をされてもそれを受け流してくれるにこママはなんというか、社会経験の豊富さを感じられる
しかし、それがどうでもよくなるほどにこママは心に引っかかっているものがある
真姫は未だに自分ではなく「にこ」に固執しているのだ
確かに自分の身体を求めてくれるようにはなってきたのだが、それはあくまでも自分が「にこを産んだ母親」であるからだ
真姫にはまだ女として見てもらっていない
その証拠といわんばかりに、にこママの下の名前を聞いてくるような事も無かった
そんなことを考えている間に、真姫は勝手にクンニを始めていた
真姫「ん、じゅるるるる……♡れろれろれろれろ……♡」ジュププ、チュリュリュ
真姫「にこちゃんのおまたの味もきっと、こんな感じなのかしらね……♡んちゅるるぅぅ……♡」レロレロレロレロ
にこママ「あぁぁん、ひゃ、くぅぅぅぅぅんんん……」
にこママは棒読みで喘ぎながら、真姫を落とす方法を考える
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