111: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/10/27(火) 01:18:03.09 ID:+1CimOYV0
真姫「どうかしら、私のテク……気持ちよくなってくれてるわよね……?」
真姫「じゅぷぷぷぷ……♡んちゅくちゅちゅぅぅ……♡」レロレロレロ
にこママ「そうね、う、あはぁぁぁぁぁっっ……気持ちいいわよ……」
割とすぐに図に乗るタイプの真姫は、自分がテクニシャンだと錯覚し始める
にこママからすれば真姫などまだ青二才そのものなのだが、だからこそ開発しがいがある
ここはとりあえず真姫を持ち上げておき、後で一気に大人のテクを叩きこもうとにこママは決意した
にこママ「えっち……初めてとは思えないほど上手になったわね、真姫ちゃん……♡」
真姫「当たり前でしょー私を誰だと思ってるわけ?」
真姫「これからもっとヒィヒィ言わせてやるんだから覚悟しておきなさいよ!」
こんな風に調子に乗りやすいところがかわいい真姫ちゃん
にこママはこの後に控える第二回戦がますます楽しみになってきた
にこママ「じゃあ見極めさせてもらうわね……あなたににこが本当にふさわしいのかを……!」
真姫「……!!」
真姫「胸を借りるつもりじゃなくて、本気であなたをイかせにかかるんだから!」
にこママ「うふふ、かかってらっしゃいな……♡」
にこママの先ほどの発言が真姫にかなり効いたようだ
今の真姫の顔には、にこママに認めてもらうことでにこと結ばれようとする、強い意志が表れている
そしてテレビで歌うにこの姿を、まるで戦地に赴く兵士が残された家族を見るような目線で見ている
そんな真姫があと1時間もしない内に自分の手中に収まると思うと、にこママは思わずにやけそうになる
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