112: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/10/27(火) 01:58:26.63 ID:+1CimOYV0
真姫「絶対にあなたを、乗り越えてみせる……!」
真姫「いくわよ……!ん、ちゅるるるぅぅぅ……♡」チュルチュルル
真姫は、にこの頭が通ってきたであろうにこママの膣壁を、舌を突っ込んで舐め回す
さっきは表面だけ舐めていた真姫であったが、彼女の決意がもう進歩として表れている
にこママ「ん……あら、さっきより、だいぶ……♡」
にこママは先ほどよりもまともなクンニに、声が漏れてしまう
身体の内側が引っ掻かれるようなくすぐったさに加え、必死でおまんこを舐める真姫の姿がよく映える
にこママの膣壁も、思わず引き締まってしまう
真姫「ん、んん……//ちゅ、ちゅううううぅぅぅぅぅぅ……♡」チュチュチュチュチュ
舌に強い圧力をかけられると同時ににこママのマン臭がきつくなり顔をしかめるも、
真姫は舌の筋肉をフルに動かして必死にクンニを続ける
にこママ「なかなかやるじゃないの……♡」
にこママ「ならこれならどう?」ピッ
にこママはテレビのリモコンをいじって音量を大きくする
にこ『じゃあ次は、「犬のおまわりさん」を歌うにこ!』
にこ『まいごのまいごの子猫ちゃんー♪』
いつの間にか森のくまさんを歌い終えたにこは、新たな歌を歌い出す
部屋一室に、にこの声が響き渡る
その声に、真姫は思わず舌の動きが止まってしまう
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