123: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/10/30(金) 02:22:08.36 ID:es4cgjTo0
にこママ「んんむむむぅぅぅ!?ごぽ、ごぷぷぷぷ、うえっぷぅぅ……!」バタバタ
流石のにこママもまさか真姫に小便をかけられる事など全く想定をしていなかった
いくら真姫が知性溢れる美貌を備えているとはいえ、やっぱりおしっこはくさいし汚い
口の中に洪水が押し寄せ、呼吸する事もままならなくなる
それを逃れようと、にこママはもがくのだが……
真姫「何逃れようとしているわけ?」
真姫「あなた言ったわよね。代わりに私にぶつけてもいい、って。」
真姫「だったら大人しく……私のなすがままになってなさいよ!」ギュウウゥゥ
ジョロロロロロ……
にこママ「んんっぐぅぅぅ……//えっぷぅぅ…ぐ、おっぐぅぅぅ……!」バタバタ
さっきまでと打って変わって真姫は冷徹な眼差しをにこママに向け、
さらに体重をかけて83cmの尻でにこママの顔面を押し潰そうとする
にこママは顔に強い圧迫感を感じながら、真姫の闇の深さを実感する
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