124: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/10/30(金) 02:46:03.72 ID:es4cgjTo0
真姫「ああぁぁ〜気持ちいいぃ〜♡」
ジョロロロロ……チロロロロ…
にこママ「ゲホ、ゲホッ……!うぷ、うっぷぷぷぅぅ……!」
125: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/10/30(金) 03:42:17.17 ID:es4cgjTo0
にこママ「んちゅちゅちゅぅぅ……♡ぺろ、ちゅぱ、ちゅるる……♡」チュパチュパパ
自分から言い出した手前、後に引けないにこママは、真姫に言われるがままにクンニを始める
真姫のおまんこに生えた毛にまだ尿が一部残留しており、舐める度に僅かながら口内に尿が入ってくる
126:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[sage]
2015/10/30(金) 12:28:38.31 ID:rROnA/Uso
苦痛であってもハートマークは付くんだなww
127: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/11/01(日) 03:04:51.79 ID:m5FKC6tK0
真姫「…………」
真姫「なんか無性に腹が立ってきたわ……!」
真姫「あなたへのマーキングはお終いにして本番に行こうと思ったけど、気が変わったわ……」
128: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/11/01(日) 03:36:03.23 ID:m5FKC6tK0
真姫「あら?私がおしっこしたのを見てあなたも膀胱が緩んだのかしら?」
真姫「ま、そんな事どうでもいいんだけど。」
真姫「じゃ、そろそろ……」
129: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/11/01(日) 04:04:24.88 ID:m5FKC6tK0
にこママ「ゲ、ゲホ、ゲホッッ……!あ、熱ぅっっ……」
真姫の放屁を直に浴び、むせてしまうにこママ
真姫は昨日家族で高級焼き肉(お会計3人で約34700円)を食べに行っていたので、かなりの激臭であった
130: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/11/02(月) 03:10:02.40 ID:ZegN/bwQ0
真姫「ふぅ〜、結構たまってたもんだから、出すと気持ちいいわね♪」
にこママ「うぐぅぅ……ひ、ひどい……」ポロポロ
にこママ「本当に、顔の上でうんちするなんて……」ポロポロ
131: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/11/02(月) 03:20:33.44 ID:ZegN/bwQ0
真姫「こんなこと、にこちゃんにはとてもじゃないけど頼めないからね、あなたには感謝してるわよ。」
にこママ「グスン……うぇぇぇ……ヒッグゥゥ……」ポロポロ
ここに来て、にこママの心情は変わり始める
132: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/11/02(月) 03:42:19.66 ID:ZegN/bwQ0
にこママ「んん……くぅ……ふぅぅ……」
にこママは身体がふらつきながらも、涙を拭って起き上がり始めた
にこママ「真姫ちゃん……あなた……」
133: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/11/02(月) 04:07:35.47 ID:ZegN/bwQ0
真姫「何よその妄言。おしっこまみれの顔で言われてもまるで説得力無いんだけど。」
真姫「そんなことより自分の心配でもしたら?」
真姫「今からにこちゃんが生まれてきた場所を攻めまくってあなたをイカせまくろうと思ってるんだけど。」
134: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/11/04(水) 02:52:59.37 ID:hKjPbatb0
にこママ「真姫ちゃん!」ドサッ
作戦が思い浮かぶと同時ににこママは真姫を押し倒す
真姫「な、何すんのよ!まだ私は全然満足してないんだけど!離しなさいよ!」
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