127: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/11/01(日) 03:04:51.79 ID:m5FKC6tK0
真姫「…………」
真姫「なんか無性に腹が立ってきたわ……!」
真姫「あなたへのマーキングはお終いにして本番に行こうと思ったけど、気が変わったわ……」
真姫はその巨尻をにこママの顔に向け、いわゆる「ウンチングスタイル(死語)」になる
なお、向きを説明しておくと、真姫の目線はにこママの脚の方を向いている
そのため、にこママの目線には真姫の巨尻がドーン!といった状況だ
にこママ「ちょ、ちょっと真姫ちゃん……!」
にこママ「あなた、まさか……」
真姫「察しがいいわね。そのまさかよ……」
真姫「私、催してきたの。」
にこママ「ま、真姫ちゃん……!だ、ダメよ!それだけは、それだけはやめて……!」
真姫がまさに今やろうとしている事に恐怖を覚えたにこママは、
自分の発言を後悔しながら真姫に許しを請う
真姫「ハァ?自分で言った事、忘れたなんて言わせないわよ。」
真姫「私の欲望の赴くまま、していいって、言ったじゃないの。」
にこママ「ひ、ひいいぃぃぃぃぃ……!」ジョロロロロロ…
真姫の声色は至って落ち付いており、それがかえってにこママを震え上がらせた
つい1時間ほど前の、自分をにこだと勘違いして甘えてきた真姫はもういない
にこママはもう後戻りできない事を知ると同時にこれから自分がどうなるかを恐怖しながら、失禁した
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