128: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/11/01(日) 03:36:03.23 ID:m5FKC6tK0
真姫「あら?私がおしっこしたのを見てあなたも膀胱が緩んだのかしら?」
真姫「ま、そんな事どうでもいいんだけど。」
真姫「じゃ、そろそろ……」
にこママ「や、やだぁ!お願い真姫ちゃん!」
にこママ「考え直して!今なら私、怒らないからぁ!」
真姫「ん……んんぅ……//」
真姫は、恐怖で動かない身体の代わりに言葉での抵抗を試みるにこママを無視して、力み始める
真姫の肛門は、真姫が力を入れる度に収縮を繰り返す
にこママ「(な、なんでこんな事に……)」
にこママ「(私はただ……真姫ちゃんと仲良くなって、真姫ちゃんを抱き締めて……)」
にこママ「(真姫ちゃんとえっちしたかった、それだけなのに……)」
にこママの脳内に、今日真姫と過ごした風景が走馬灯のように駆け巡る
街中で立ち尽くす真姫と出会ったこと
そしたら真姫が、急に泣き出してしまったこと
そんな彼女を慰めるべく、カラオケ店に入って話を聞いたこと
真姫を誘惑して、ラブホテルに入ったこと
真姫が、自分をにこだと思い込んで、身体のつながりを求めてきたこと
そんなことを懐かしい事のように思い出していたら……
真姫「んくぅぅ……//」
プスゥゥゥッ
真姫のおならが、にこママの顔に直撃した
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