129: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/11/01(日) 04:04:24.88 ID:m5FKC6tK0
にこママ「ゲ、ゲホ、ゲホッッ……!あ、熱ぅっっ……」
真姫の放屁を直に浴び、むせてしまうにこママ
真姫は昨日家族で高級焼き肉(お会計3人で約34700円)を食べに行っていたので、かなりの激臭であった
おそらく、食べ盛りの希や花陽以上のおならの臭さである
鼻からおならを吸いこんでしまい、そのにおいが余計にきつく感じる
しかしそんなことまるで他人事のように真姫はふんばり続けている
真姫「んん……ぐ、ううぅ……」
力を込めていると、真姫の肛門が最大限に広がった
真姫の肛門の奥から、そこから出てくるのに然るべきものが顔を覗かせている
にこママ「ぁぁ……ああぁぁ……!」ガタガタ
にこママはこの世の終わりのような表情を浮かべながら、涙を浮かべ、歯をガタガタ震わせている
真姫「排便(だ)すわよ!顔で受け止めなさい!」
真姫「ん、あああぁぁぁぁ……//」
にこママ「い゙や゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙ぁぁぁぁぁぁぁっっっっっ!!!」
モリモリモリ、ブリュリュッ!ブリ!モリュ、ブリュリュッ…!
にこママが断末魔のような叫びをあげる中、真姫は無慈悲にも脱糞した
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