133: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/11/02(月) 04:07:35.47 ID:ZegN/bwQ0
真姫「何よその妄言。おしっこまみれの顔で言われてもまるで説得力無いんだけど。」
真姫「そんなことより自分の心配でもしたら?」
真姫「今からにこちゃんが生まれてきた場所を攻めまくってあなたをイカせまくろうと思ってるんだけど。」
真姫「偶然かもしれないけど……私自分で調合した薬持ってるのよねぇ……♡」
にこママ「(それだわ!)」
にこママは真姫の放ったあるキーワードにヒントを得た
真姫が薬をどうこう……そんなことも言っていた気もするが、それはどうでもいい
にこママ「(私が、真姫ちゃんを絶頂させれば……!)」
にこママは、真姫とちっクスした時の事を思い出す
あの時真姫は賢者タイムを迎え、自己嫌悪に陥った
しかしながら人生初めての絶頂の感覚は、きっと真姫の身体に刻み込まれているはず
もう1度、真姫をちっクスで絶頂させる事ができれば……
にこママ「(きっと真姫ちゃんは、ちょっと不器用だけどにこの事を大事に想ってくれている、優しい真姫ちゃんに戻るはず……!)」
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