145: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/11/10(火) 03:26:39.66 ID:4ZmouU3i0
にこママ「だったらもう1度また元の道に戻ればいいだけよ。」
にこママ「それか、その道でなく元の道ではない、第三の道を探せば、ね……」
真姫「にこちゃんのお母さん……」
心の闇から解放された真姫は、もうにこママをにこの代用として扱う事はなくなった
そして本音を吐きだした今、真姫はにこママに親近感を覚えるようになる
にこママ「あら、ばれちゃったわね、ふふ……♡」
にこママ「私の方こそごめんなさいね、あなたの大切な初めて、もらっちゃって……♡」
真姫「いや、よかったのよ、これで……♡」
真姫「あなたの言った通りだわ……」
真姫「こうしてあなたと繋がっている間にも、わたしの身体は疼いているの……」
真姫「ちくびで、その……絶頂を迎えたい、って……♡」
にこママ「うん、私も真姫ちゃんと一緒に……イってみたいわ……♡」
にこママ「でも1つ、お願いがあるの……♡」
真姫「お願い……?」
にこママ「○○。」
真姫「え……?」
にこママ「私の下の名前。○○って言うの……」
にこママ「真姫ちゃんには、○○って呼んでほしいな……」
「○○」に入れる名前は、字数は問わないので、あなたの好きなキャラクターでも、初恋の人の名前でも入れていただければ幸いである
ちなみに、筆者の初恋の人の名前は、特定を避けるために漢字表記は避けるが、「ゆみ」である
甘さよりも苦みが強い、筆者が記憶の彼方へと追いやった思い出である
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